2018年1月14日 (当日の馬場情報)

1回中京2日目

6

サラ4歳以上

牝馬,500万下,定量

(ダート・左)

晴・良

  1. 750万
  2. 300万
  3. 190万
  4. 110万
  5. 75万

レコード1.48.9

推定タイム

*.**.*

**

前走の勝因敗因



馬 名 前走の勝因敗因 次走へのメモ

1

1 トミケンチャダル

 トミケンチャダル(5着)木幡初騎手 スタートは躓いたけど、もともと後ろから運ぶタイプだし、自分のリズムを崩さず走りました。流れが向いたこともあるし、乾いたダートで周りが苦にしていたのがこの馬に有利に働いたと思います。

トミケンチャダル……躓いて出て後方。勝ち馬が動いた時にスッと動けず置かれたが、直線で外に出すとバテずに脚を使って入着。

1

2 クルークハイト

 クルークハイト(2着)藤田菜騎手 スタートは良かったですが、二の脚がつかず、位置取りが少し悪くなってしまいました。それでも動き出してから長くいい脚を使ってくれたし、直線で抜け出した時には押し切れたと思ったのですが。

クルークハイト……スタートから出ムチを入れて位置を取りにいって、道中は好位グループの少し後ろから。直線はブライトリビングを外から交わして一旦は先頭へ立っていた。負けたとはいえ、1800メートルをこなせたことは収穫。

2

3 ディアチャイブ

 

 

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