2017年12月16日 (当日の馬場情報)

5回阪神5日目

11

タンザナイトステークス

(指定),(混),オープン,ハンデ

(芝A・右内)

曇・良

  1. 2300万
  2. 920万
  3. 580万
  4. 350万
  5. 230万

レコード1.07.1

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

4

7 ミッキーラブソング 牡6 55 松山 1.08.8
    ****
* * 33.8 9 25.4 468 +4 橋口慎
2 *

3

6 ラインスピリット 牡6 56 森一 1.08.8 ハナ
    ****
* * 34.0 5 8.6 446 +4 松永昌
3 *

1

2 アクティブミノル 牡5 56 酒井学 1.08.9 3/4
    ****
* * 34.2 4 7.8 490 +2 北出
4 *

5

9 コスモドーム 牡6 54 1.09.0 1/2
    ****
* * 33.7 8 18.3 516 -10 金成
5 *

1

1 アットザシーサイド 牝4 53 四位 1.09.0 アタマ
    ****
* * 33.7 2 4.1 442 +2 浅見
6 *

7

14 アドマイヤゴッド 牡5 54 Mデムー 1.09.0 アタマ
    ****
* * 34.0 1 3.6 502 +8 須貝尚
7 *

6

11 メイソンジュニア 牡3 54 ルメール 1.09.1 3/4
    ****
* * 34.3 3 5.8 498 +10 渡辺
8 *

8

16 ユキノアイオロス セン9 53 秋山 1.09.2 クビ
    ****
* * 33.7 12 90.3 488 +4 和田道
9 *

6

12 フルールシチー 牝6 51 水口 1.09.2 ハナ
    ****
* * 33.6 10 63.7 524 +2 西園
10 *

2

3 テイエムヒッタマゲ 牡3 53 国分優 1.09.2 ハナ
    ****
* * 34.2 11 87.4 490 +8 福島信
11 *

5

10 タマモブリリアン 牝4 52 国分恭 1.09.2 クビ
    ****
* * 34.2 7 15.0 480 +2 南井
12 *

7

13 ホッコーサラスター 牝6 51 小林徹 1.09.4 1 1/2
    ****
* * 33.6 16 372.3 470 -2 飯田祐
13 *

8

15 オウノミチ 牡6 53 加藤祥 1.09.5 クビ
    ****
* * 34.3 15 165.8 486 +14 佐々晶
14 *

4

8 ピンポン 牡7 53 池添 1.09.5 アタマ
    ****
* * 33.4 13 114.8 476 +6 寺島
15 *

3

5 アペルトゥーラ 牡6 56 福永 1.09.7 1 1/4
    ****
* * 34.0 6 9.9 498 -6 国枝
16 *

2

4 ゴーイングパワー 牡8 55 小牧太 1.09.9 1 1/4
    ****
* * 34.6 14 123.6 502 +4 岩元

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
34.7 45.8 57.0
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
12.1 11.2 11.4 11.1 11.2 11.8
払戻金
単勝

7

2,540円

馬単

7-6

18,390円

複勝

7

6

2

430円

290円

270円

ワイド

6-7

2-7

2-6

2,130円

2,360円

930円

枠連

3-4

4,450円

3連複

2-6-7

14,720円

馬連

6-7

7,680円

3連単

7-6-2

119,510円

勝因敗因

 ミッキーラブソング(1着)松山騎手 スタートも良かったですし、いいポジションでレースができました。前が開いてからしっかりと脚を使って差し切ってくれましたね。状態も良かったんだと思います。

次走へのメモ

ミッキーラブソング……発馬を決め、促して好位へ。この馬としては行きっぷりが良かった。直線はしばらく前が壁だったが、1ハロン標過ぎに2、3着馬の間がうまく開き、そこからひと伸びしてタイミングの差で勝ち切った。重賞で上位を争っていた馬が、久々に結果を出した。

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