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スワーヴリチャードが招待受諾――ドバイWCデー諸競走(3)

2019年02月08日 17時10分

3月30日にドバイのメイダン競馬場で行われるドバイワールドカップデー諸競走のうち、ドバイシーマクラシック(GⅠ、芝2410m)にスワーヴリチャード(牡5歳、栗東・庄野厩舎)が選出され、関係者が招待を受諾した。

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    フェブラリーSアラカルト

    1着インティ 武豊騎手<br>2着ゴールドドリーム ルメール騎手<br>3着ユラノト 福永騎手<br>①インティ<br> 本レースは初挑戦で初勝利。JRAGⅠも初挑戦で初勝利。JRA重賞は本年の東海Sに続く勝利で通算2勝目。通算成績は8戦7勝。馬名の意味は『インカ神話の太陽の神』。<br>【単勝1番人気】<br> 2015年(コパノリッキー)以来4年ぶり通算10勝目。<br>【5歳馬】<br> 2015年(コパノリッキー)以来4年ぶり通算11勝目。<br>【関西馬】<br> 2017年(ゴールドドリーム)以来2年ぶりの勝利。GⅠレースとなった1997年以降の本年を含む過去成績は関西馬19勝、関東馬3勝、地方馬1勝。<br>【逃げ切り勝ち】<br> 2005年(メイショウボーラー)、2011年(トランセンド)に続く3例目。<br>②武豊騎手<br> 本レースは2015年(コパノリッキー)以来、通算5勝目。JRAGⅠは2017年の有馬記念(キタサンブラック)以来の勝利で通算76勝目。JRA重賞は本年の東海S(インティ)以来、本年2勝目で通算333勝目。<br>③野中賢二師<br> 本レースは4頭目で初勝利。JRAGⅠはのべ23頭目で初勝利。JRA重賞は本年の東海S(インティ)以来、本年2勝目で通算8勝目。<br>④ケイムホーム産駒<br> 本レースは2頭目で初勝利。JRAGⅠは6頭目で初勝利。JRA重賞は本年の東海S(インティ)に続く本年2勝目で通算4勝目。

    2019年02月17日 17時49分

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    京都牝馬Sアラカルト

    1着デアレガーロ 池添騎手<br>2着リナーテ 武豊騎手<br>3着アマルフィコースト 坂井瑠騎手<br>①デアレガーロ<br> 本年の古馬牝馬戦線を占ううえで注目が集まった京都牝馬Sは単勝9番人気のデアレガーロが優勝。通算成績は14戦6勝。馬名の意味は「女神の贈り物(伊)」。<br>【前年2着馬の優勝】<br> 前年2着→翌年優勝は、レース史上初めて。<br>【レースレコード】<br> 勝ちタイム1分21秒0は、1400mで行われるようになった2016年以降のレコードタイム。<br>【5歳馬】<br> 2017年レッツゴードンキ以来2年ぶり13回目の勝利。<br>【単勝9番人気馬】<br> 2015年ケイアイエレガント以来4年ぶり3回目の勝利。<br>【関東馬】<br> グレード制導入の1984年以降では2015年以来4年ぶり6回目の勝利。<br>②池添謙一騎手<br> 同レースは初勝利。JRA重賞は昨年の有馬記念をブラストワンピースで制して以来、通算80勝目。<br>③大竹正博師<br> 同レースは初勝利。JRA重賞は昨年の有馬記念をブラストワンピースで制して以来、通算11勝目。<br>④マンハッタンカフェ産駒<br> 同レースは2016年クイーンズリング以来、3年ぶり2勝目。JRA重賞は本年のAJCCをシャケトラで制したのに続く本年2勝目で通算51勝目。

    2019年02月16日 16時57分

  • 中央 アラカルト

    フェブラリーSアラカルト

    1着インティ 武豊騎手<br>2着ゴールドドリーム ルメール騎手<br>3着ユラノト 福永騎手<br>①インティ<br> 本レースは初挑戦で初勝利。JRAGⅠも初挑戦で初勝利。JRA重賞は本年の東海Sに続く勝利で通算2勝目。通算成績は8戦7勝。馬名の意味は『インカ神話の太陽の神』。<br>【単勝1番人気】<br> 2015年(コパノリッキー)以来4年ぶり通算10勝目。<br>【5歳馬】<br> 2015年(コパノリッキー)以来4年ぶり通算11勝目。<br>【関西馬】<br> 2017年(ゴールドドリーム)以来2年ぶりの勝利。GⅠレースとなった1997年以降の本年を含む過去成績は関西馬19勝、関東馬3勝、地方馬1勝。<br>【逃げ切り勝ち】<br> 2005年(メイショウボーラー)、2011年(トランセンド)に続く3例目。<br>②武豊騎手<br> 本レースは2015年(コパノリッキー)以来、通算5勝目。JRAGⅠは2017年の有馬記念(キタサンブラック)以来の勝利で通算76勝目。JRA重賞は本年の東海S(インティ)以来、本年2勝目で通算333勝目。<br>③野中賢二師<br> 本レースは4頭目で初勝利。JRAGⅠはのべ23頭目で初勝利。JRA重賞は本年の東海S(インティ)以来、本年2勝目で通算8勝目。<br>④ケイムホーム産駒<br> 本レースは2頭目で初勝利。JRAGⅠは6頭目で初勝利。JRA重賞は本年の東海S(インティ)に続く本年2勝目で通算4勝目。

    2019年02月17日 17時49分

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    京都牝馬Sアラカルト

    1着デアレガーロ 池添騎手<br>2着リナーテ 武豊騎手<br>3着アマルフィコースト 坂井瑠騎手<br>①デアレガーロ<br> 本年の古馬牝馬戦線を占ううえで注目が集まった京都牝馬Sは単勝9番人気のデアレガーロが優勝。通算成績は14戦6勝。馬名の意味は「女神の贈り物(伊)」。<br>【前年2着馬の優勝】<br> 前年2着→翌年優勝は、レース史上初めて。<br>【レースレコード】<br> 勝ちタイム1分21秒0は、1400mで行われるようになった2016年以降のレコードタイム。<br>【5歳馬】<br> 2017年レッツゴードンキ以来2年ぶり13回目の勝利。<br>【単勝9番人気馬】<br> 2015年ケイアイエレガント以来4年ぶり3回目の勝利。<br>【関東馬】<br> グレード制導入の1984年以降では2015年以来4年ぶり6回目の勝利。<br>②池添謙一騎手<br> 同レースは初勝利。JRA重賞は昨年の有馬記念をブラストワンピースで制して以来、通算80勝目。<br>③大竹正博師<br> 同レースは初勝利。JRA重賞は昨年の有馬記念をブラストワンピースで制して以来、通算11勝目。<br>④マンハッタンカフェ産駒<br> 同レースは2016年クイーンズリング以来、3年ぶり2勝目。JRA重賞は本年のAJCCをシャケトラで制したのに続く本年2勝目で通算51勝目。

    2019年02月16日 16時57分

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    平成29年度 第3回調教師・騎手免許試験の新規合格者

    今回の新規合格者は調教師5名、調教師補佐4名、騎手7名で、平成30年4月1日付けの免許となります。<BR>平成29年度 第3回調教師・騎手免許試験の新規合格者<BR>受験区分 氏 名 フリガナ 年齢 現職種 現所属<BR>調教師<BR>米 谷  康 秀 ヨネヤ ヤスヒデ 34 調教師補佐 千葉・佐藤賢二厩舎<BR>林    幻 ハヤシ ゲン 34 騎手 千葉県騎手会<BR>吉 井  竜 一 ヨシイ リュウイチ 42 〃 東京都騎手会<BR>木 村  健 キムラ タケシ 42 〃 兵庫・西川精治厩舎<BR>野 口  寛 仁 ノグチ ヒロヒト 30 厩務員 埼玉・野口孝厩舎<BR>調教師補佐<BR>入 口  由美子 イリグチ ユミコ 40 〃 埼玉・牛房榮吉厩舎<BR>奥 山  幸 房 オクヤマ ユキフサ 35 〃 東京・宗形竹見厩舎<BR>瀬 戸  健 太 セト ケンタ 29 〃 東京・森下淳平厩舎<BR>田 村  義 文 タムラ ヨシフミ 40 〃 東京・秋吉和美厩舎<BR>騎手<BR>阪 上  忠 匡 サカウエ タダマサ 34 〃 神奈川・佐々木仁厩舎<BR>落 合  玄 太 オチアイ ゲンタ 19 騎手候補生 北海道・田中淳司厩舎<BR>岩 本  怜 イワモト レイ 17 〃 岩手・三野宮通厩舎<BR>北 野  壱 哉 キタノ イチヤ 17 〃 東京・橋本和馬厩舎<BR>吉 井  章 ヨシイ ショウ 17 〃 東京・松浦裕之厩舎<BR>石 堂  響 イシドウ ヒビキ 18 〃 兵庫・長南和宏厩舎<BR>出 水  拓 人 デミズ タクト 17 〃 佐賀・中川竜馬厩舎<BR>※年齢は免許日現在<BR>

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    岩手競馬所属 鈴木 麻優 騎手の引退について

    岩手競馬所属 鈴木 麻優(すずき まゆ)騎手が、平成30年1月31日に騎手を引退することを表明しましたので、お知らせいたします。なお、次のとおり引退セレモニーを行いますので、併せてお知らせいたします。<BR>◆鈴木 麻優 騎手引退セレモニー◆<BR>【実施日】 3月25日(日)<BR>【場 所】 水沢競馬場<BR>鈴木 麻優 騎手コメント<BR>「昨年9月のレース中の落馬により、背骨を3本骨折し、それから4ヶ月間休養していました。今もまだ治療中ですが、日常生活には問題ないくらいにまで回復しました。心配をおかけしてすみません。治療中も、沢山の励ましのメッセージなどをいただき、本当にありがとうございました。この度はいきなりの引退発表で驚かれた方も沢山いると思います。なぜこんなに早く引退を決めたかと言いますと、大きな怪我で体を元のコンディションに戻すのが難しいのはもちろんですが、一番は自分の気持ちをまた、プロの騎手として建て直すことができないと思ったからです。4年間という短い間でしたが、岩手競馬の騎手になれて本当に幸せでした。これからのことはまだはっきりと決めていませんし、幼い頃から騎手という道に向かって突っ走ってきた私ですから、これから違う世界に入ってわからないこと、悩むことも沢山あるとおもいます。けれど、何事も私らしく乗り越えて行けたらと思っています。こんな中途半端で未熟な私を暖かく見守り、応援してくださって、本当にありがとうございました」<BR>■鈴木 麻優 騎手プロフィール<BR>○ 生年月日   1996年1月20日<BR>○ 出 身 地   宮城県<BR>○ 服  色   胴桃・袖桃/胴黒たすき<BR>○ 通算成績   地方競馬 1,456戦 67勝(2着92回、3着115回)<BR>○ 初 騎 乗   2014年4月19日 3R ヤマニンレジェール(6着)<BR>○ 初 勝 利   2014年5月19日 1R ホヤラー 22戦目<BR>○ 主な個人記録 レディース&ヤングジョッキーズ2015 最優秀レディスジョッキー<BR>レディスヴィクトリーラウンド2016総合2位<BR>

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    『NARグランプリ2017』表彰者決定

    ◆表 彰 者 ◆<BR>“最優秀勝利回数調教師賞”は、217勝を挙げた角田輝也調教師(愛知)が2年ぶり3回目の受賞、“最優秀賞金収得調教師賞”は6億5千万円を超える賞金を収得した小久保智調教師(浦和)が4年連続4回目の受賞、“最優秀勝率調教師賞”は29.1%の勝率を残した川西毅調教師(愛知)が2年連続5回目の受賞となった。<BR>“殊勲調教師賞”は、ヒガシウィルウィンでジャパンダートダービー(JpnⅠ)を、キタサンミカヅキで東京盃(JpnⅡ)を制するなどの活躍をした佐藤賢二調教師(船橋)とララベルで地方所属馬初のJBCレディスクラシック(JpnⅠ)制覇を果たした荒山勝徳調教師(大井)が受賞。<BR>“最優秀勝利回数騎手賞”は、273勝をあげた下原理騎手(兵庫)が初受賞、“最優秀賞金収得騎手賞”は、7億5千万円余りの賞金を収得した森泰斗騎手(船橋)が3年連続3回目の受賞、“最優秀勝率騎手賞”は、31.2%の勝率をマークした山口勲騎手(佐賀)が、5年連続5回目の受賞となった。<BR>“殊勲騎手賞”は、還暦をすぎてもなお、自分自身の最高齢重賞勝利記録を塗り替え続けるなどの活躍をみせる的場文男騎手(大井)、新設されたヤングジョッキーズシリーズにおいてJRAの騎手と戦い、見事初代王者に輝いた臼井健太郎騎手(船橋)が受賞。<BR>“優秀新人騎手賞”は、デビュー2年目にして、52勝をあげた鈴木祐騎手(岩手)が受賞。<BR>“優秀女性騎手賞”は、女性騎手最多の61勝を挙げた宮下瞳騎手(愛知)が9年ぶり9回目の受賞。<BR>“ベストフェアプレイ賞”は、241勝をあげ年間を通じて進路関係の処分を受けなかった岡部誠騎手(愛知)が、初受賞。<BR>“特別賞”にはダート競走格付け委員会の委員やNARグランプリ優秀馬選定委員会の委員などを務め、地方競馬の発展に多大なる功績を残した山野浩一氏(2017年7月逝去)が受賞。<BR>

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    『NARグランプリ2017』表彰馬決定

    ◆表 彰 馬 ◆<BR>“年度代表馬”には、ジャパンダートダービー(JpnⅠ)を勝ち、古馬と初対戦となった浦和記念(JpnⅡ)で2着するなど、一年を通して高いレベルで結果を残してきたヒガシウィルウィン(牡3歳、船橋・佐藤賢二厩舎)が選出された。なお、同馬は“3歳最優秀牡馬”も併せて受賞している。<BR>“2歳最優秀牡馬”は、全日本2歳優駿(JpnⅠ)で地方所属馬最先着の3着に入り、ハイセイコー記念も制しているハセノパイロ(船橋・佐藤賢二厩舎)が受賞。<BR>“2歳最優秀牝馬”は、エーデルワイス賞(JpnⅢ)を制したストロングハート(北海道・角川秀樹厩舎)が受賞。<BR>“3歳最優秀牝馬”は地方全国交流競走のロジータ記念を勝利し、関東オークス(JpnⅡ)でも地方所属馬最先着の3着となりグランダム・ジャパン3歳シーズンで優勝したステップオブダンス(大井・藤田輝信厩舎)が受賞。<BR>“4歳以上最優秀牡馬”はJBCスプリント(JpnⅠ)で地方所属馬最先着の3着、さらにはクラスターカップ(JpnⅢ)を制するなど、ダートグレード競走で安定した成績を残したブルドッグボス(浦和・小久保智厩舎)が受賞。なお、同馬は“最優秀短距離馬”も受賞となった。<BR>“4歳以上最優秀牝馬”は、地方所属馬として初のJBCレディスクラシック(JpnⅠ)制覇の快挙を成し遂げたララベル(牝5歳、大井・荒山勝徳厩舎)が受賞。<BR>“ばんえい最優秀馬”は、ばんえい最高峰のばんえい記念を制し、帯広記念、旭川記念、岩見沢記念も制しているオレノココロ(牡7歳、槻舘重人厩舎)が受賞。<BR>“最優秀ターフ馬”は、クローバー賞でJRAの芝オープンを勝利、札幌2歳ステークス(GⅢ)で3着となったダブルシャープ(牡2歳、北海道・米川昇厩舎)が受賞。<BR>“ダートグレード競走特別賞馬”は、かしわ記念(JpnⅠ)、マイルチャンピオンシップ南部杯(JpnⅠ)、東京大賞典(GⅠ)と地方競馬のGⅠ/JpnⅠで3勝をあげたJRAのコパノリッキー(牡7歳、栗東・村山明厩舎)が2年連続の受賞。<BR>※馬の年齢は、すべて2017年時点<BR>※特別表彰馬は該当馬なし<BR>※受賞馬の所属について、2017年中に移籍があった場合は、受賞の決め手となった競走出走時の所属にて表彰します。<BR>

 

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