2019年2月17日 (当日の馬場情報)

1回東京8日目WIN5 

11

第36回 フェブラリーステークス(GI)

(指定),国際,4歳以上,オープン,定量

(ダート・左)

晴・良

  1. 10000万
  2. 4000万
  3. 2500万
  4. 1500万
  5. 1000万

レコード1.33.8

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

4

6 インティ 牡5 57 武豊 1.35.6
    ****
* * 35.4 1 2.6 514 0 野中
2 *

3

3 ゴールドドリーム 牡6 57 ルメール 1.35.6 クビ
    ****
* * 34.8 2 3.0 528 +14 平田
3 *

2

2 ユラノト 牡5 57 福永 1.36.3 4
    ****
* * 35.5 8 31.6 508 +2 松田国
4 *

5

8 モーニン 牡7 57 和田竜 1.36.5 1 1/4
    ****
* * 35.9 9 42.9 518 -4 石坂正
5 *

7

11 コパノキッキング セン4 57 藤田菜 1.36.6 1/2
    ****
* * 35.2 4 9.4 478 0 村山
6 *

6

10 サンライズソア 牡5 57 田辺 1.36.7 クビ
    ****
* * 36.3 5 14.1 504 -18 河内
7 *

5

7 サンライズノヴァ 牡5 57 戸崎 1.36.9 1 1/4
    ****
* * 35.7 6 16.7 546 +6 音無
8 *

4

5 サクセスエナジー 牡5 57 松山 1.37.1 1
    ****
* * 36.5 11 95.0 542 0 北出
9 *

6

9 ワンダーリーデル 牡6 57 柴田大 1.37.2 1/2
    ****
* * 36.6 14 429.0 530 -4
10 *

8

14 オメガパフューム 牡4 57 Mデムー 1.37.3 3/4
    ****
* * 36.4 3 6.2 450 +2 安田翔
11 *

1

1 クインズサターン 牡6 57 四位 1.37.4 3/4
    ****
* * 36.2 10 61.3 476 0 野中
12 *

7

12 ノボバカラ 牡7 57 ミナリク 1.37.8 2
    ****
* * 36.6 12 338.1 510 +4
13 *

8

13 ノンコノユメ セン7 57 内田博 1.37.9 1/2
    ****
* * 36.9 7 17.9 452 +6 加藤征
14 *

3

4 メイショウウタゲ 牡8 57 北村宏 1.37.9 クビ
    ****
* * 36.7 13 393.4 520 0 安達

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m
35.8 48.0 1.00.2 1.11.8 1.23.2
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
12.4 11.5 11.9 12.2 12.2 11.6 11.4 12.4
払戻金
単勝

6

260円

馬単

6-3

750円

複勝

6

3

2

130円

120円

340円

ワイド

3-6

2-6

2-3

230円

1,100円

760円

枠連

3-4

410円

3連複

2-3-6

2,310円

馬連

3-6

430円

3連単

6-3-2

6,620円

勝因敗因

 インティ(1着)武豊騎手 非常に強かったです。いいスタートを切れて、周りを見て先手を主張しました。返し馬で止まらなかったので、レースでは自分から自滅しないように気をつけましたが、道中はいいリズムで走れていました。ペースも凄く良かったですね。4角を回ったところでリードを広げようと思っていましたが、その通りに乗れました。まだ伸びしろがあるので楽しみですし、ニュースターの誕生だと思うので、これからも応援よろしくお願いします。

次走へのメモ

インティ……馬場先出し。スタートを決めると難なく先手を取れた。道中も絡まれることなくマイペース。直線入り口で早々と突き放しにかかり、ゴール寸前で詰め寄られたものの交わされそうな感じはまったくなかった。すべてうまくいったにしても、時計、内容ともに文句なし。

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