2018年9月23日 (当日の馬場情報)

4回中山7日目WIN5 

11

第64回 オールカマー(GII)

(指定),国際,3歳以上,オープン,別定

(芝C・右外)

晴・良

  1. 6700万
  2. 2700万
  3. 1700万
  4. 1000万
  5. 670万

レコード2.10.1

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

6

7 レイデオロ 牡4 57 ルメール 2.11.2
    ****
* * 34.3 1 2.0 484 藤沢和
2 *

1

1 アルアイン 牡4 57 北村友 2.11.2 クビ
    ****
* * 34.9 3 5.0 518 +2 池江寿
3 *

2

2 ダンビュライト 牡4 57 武豊 2.11.7 3
    ****
* * 34.9 2 3.8 482 +2 音無
4 *

8

11 エアアンセム 牡7 56 田辺 2.11.8 クビ
    ****
* * 34.8 5 17.0 496 -4 吉村
5 *

5

6 ショウナンバッハ 牡7 56 三浦 2.11.8 アタマ
    ****
* * 34.8 9 108.7 450 -2 上原
6 *

7

10 ブラックバゴ 牡6 56 池添 2.11.9 1/2
    ****
* * 34.9 7 27.5 520 -14 斎藤誠
7 *

3

3 ガンコ 牡5 57 藤岡佑 2.12.0 3/4
    ****
* * 35.3 4 9.7 504 0 松元茂
8 *

5

5 ブライトバローズ 牡6 56 石橋脩 2.12.2 1 1/4
    ****
* * 35.0 11 308.4 498 -6
9 *

8

12 マイネルフロスト 牡7 56 柴田大 2.12.7 3
    ****
* * 35.9 12 309.6 492 -4 高木登
10 *

7

9 ミライヘノツバサ 牡5 56 北村宏 2.13.3 3 1/2
    ****
* * 36.8 8 39.6 490 -10 伊藤大
11 *

6

8 ゴールドアクター 牡7 57 吉田隼 2.13.3 クビ
    ****
* * 36.8 6 18.1 488 +16 中川
12 *

4

4 マイネルミラノ 牡8 56 丹内 2.13.7 2
    ****
* * 37.8 10 130.7 490 +2 相沢

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m
35.9 48.2 1.00.5 1.12.2 1.24.0 1.35.9 1.47.7 1.59.2
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m 2200m
12.6 10.6 12.7 12.3 12.3 11.7 11.8 11.9 11.8 11.5 12.0
払戻金
単勝

7

200円

馬単

7-1

690円

複勝

7

1

2

110円

140円

130円

ワイド

1-7

2-7

1-2

200円

180円

290円

枠連

1-6

490円

3連複

1-2-7

490円

馬連

1-7

490円

3連単

7-1-2

1,640円

勝因敗因

 レイデオロ(1着)ルメール騎手 調教後に「まだ馬は100パーセントではない」と言いましたが、凄くいい馬ですし、自信を持って乗りました。パドックで跨った時の感触も良かったです。もう少し前の位置につけたかったですが、いつもスタートの遅い馬なのであの位置から。道中はリラックスしていましたし、4角から加速していきました。最後は前の馬が止まらなかったですし、この馬自身、反応が少し遅かったですが、ラスト100メートルは彼の能力でしょう。まだトップコンディションではないですし、次はもっといい反応ができると思います。今回はトライアルレース。目標のGⅠでは、大きなチャンスでしょう。

次走へのメモ

レイデオロ……クロス鼻革。馬場先出し、凄い気合乗りで、キッチリ仕上がっていた。ちょっとゲートは怪しかったが、慌てず構えて後方から。折り合いはクリア。バックストレッチでは馬ごみに入れ、3ハロン標から仕掛けてダンビュライトをパス、4角回り込んで直線は開いた内のスペースへ誘導。先に抜け出した2着馬を内からキッチリ交わす。着差以上の強さでダービー馬が復活。

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