2018年7月7日 (当日の馬場情報)

3回中京3日目

3

サラ3歳

[指定],未勝利

(ダート・左)

曇・不良

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.10.0

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

7

14 ニホンピロマドン 牡3 56 国分優 1.11.8
    ****
* * 37.0 5 11.5 504 -18 服部
2 *

1

2 ユーデモニクス 牡3 56 松山 1.11.8 ハナ
    ****
* * 36.2 3 4.8 444 -4 鈴木孝
3 *

2

3 アージェス 牡3 56 鮫島駿 1.11.8 クビ
    ****
* * 36.8 9 31.7 512 -10 中竹
4 *

8

16 スキュータム 牡3 54 森裕 1.11.9 アタマ
    ****
* * 37.5 1 2.7 490 +2 羽月
5 *

8

15 レッドランサー 牡3 55 荻野極 1.12.0 1/2
    ****
* * 37.5 2 4.0 464 -2 中内田
6 *

1

1 メイショウワザモノ 牡3 56 和田竜 1.12.2 1 1/4
    ****
* * 36.7 7 23.6 438 -4 南井
7 *

7

13 ミリラニ 牝3 52 川又 1.12.2 クビ
    ****
* * 37.5 10 72.8 416 +2 中内田
8 *

5

10 ジューンナイト 牡3 56 1.12.3 1/2
    ****
* * 37.2 6 12.2 416 -6 今野
9 *

4

8 メイショウナスカ 牝3 54 鮫島良 1.12.6 1 3/4
    ****
* * 37.0 12 111.0 470 -1 高橋亮
10 *

6

11 タマモカトルズ 牝3 54 水口 1.12.6 ハナ
    ****
* * 37.6 13 144.2 458 +4 高橋亮
11 *

3

6 タイキオデッセイ 牡3 54 富田 1.12.6 クビ
    ****
* * 37.3 11 73.5 498 大久龍
12 *

6

12 カシャーサ 牝3 54 松若 1.12.7 3/4
    ****
* * 36.8 8 23.7 434 +4 渡辺
13 *

4

7 トゥールマレー 牡3 56 福永 1.12.9 1 1/4
    ****
* * 37.4 4 10.4 478 0 野中
14 *

2

4 メイショウシンバ 牡3 56 岡田祥 1.13.3 2 1/2
    ****
* * 36.9 15 191.7 524 -6 池添学
15 *

5

9 セイギハカツ 牝3 54 秋山真 1.14.3 6
    ****
* * 39.8 14 166.8 426 -6 清水久
16 *

3

5 ベルウッドホーク 牡3 55 1.14.6 1 3/4
    ****
* * 36.9 16 234.5 456 -14 高橋康

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
34.4 46.5 58.8
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
12.3 10.8 11.3 12.1 12.3 13.0
払戻金
単勝

14

1,150円

馬単

14-2

8,650円

複勝

14

2

3

330円

190円

700円

ワイド

2-14

3-14

2-3

980円

4,240円

1,950円

枠連

1-7

2,460円

3連複

2-3-14

30,210円

馬連

2-14

3,850円

3連単

14-2-3

182,170円

勝因敗因

 ニホンピロマドン(1着)国分優騎手 体が減っていたけど、大型馬で時季的にもいい感じになっていましたね。まだ緩さはありますが、併せ馬の形になったらジワジワ伸びてくれました。

次走へのメモ

ニホンピロマドン……18キロ減は絞れたもの。テンに押しても行けずに中団から。道中も促しながら追走して徐々にポジションアップ。直線に向いてもスッと反応せず、ラスト150メートルで内からレッドランサーに出てこられて少しロスがあったが、渋太く脚を使って最後にグイッと出た。やはり短い距離の方がいい。

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