2018年9月1日 (当日の馬場情報)

2回札幌5日目

11

第53回 札幌2歳ステークス(GIII)

(特指),国際,2歳,オープン,馬齢

(芝C・右)

晴・良

  1. 3100万
  2. 1200万
  3. 780万
  4. 470万
  5. 310万

レコード1.48.4

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

3

3 ニシノデイジー 牡2 54 勝浦 1.50.1
    ****
* * 37.0 6 28.2 474 -2 高木登
2 *

8

14 ナイママ 牡2 54 五十嵐冬 1.50.1 クビ
    ****
* * 37.3 4 8.0 442 +6 田部
3 *

1

1 クラージュゲリエ 牡2 54 Mデムー 1.50.2 クビ
    ****
* * 36.8 1 2.5 462 -6 池江寿
4 *

2

2 エメラルファイト 牡2 54 石川裕 1.50.4 1 1/4
    ****
* * 37.1 8 70.4 446 0 相沢
5 *

4

5 アフランシール 牝2 54 岩田康 1.50.9 3
    ****
* * 37.8 3 6.4 484 +10 尾関
6 *

7

11 クリスタルバローズ 牡2 54 藤岡康 1.51.4 3
    ****
* * 38.3 11 101.0 464 +4 奥村武
7 *

6

10 ウィクトーリア 牝2 54 田辺 1.51.4 ハナ
    ****
* * 38.6 2 2.9 462 0 小島茂
8 *

6

9 ラブミーファイン 牝2 54 池添 1.51.7 2
    ****
* * 39.1 5 14.7 434 -6 田所秀
9 *

5

8 ダディーズマインド 牡2 54 丸山 1.52.0 2
    ****
* * 39.2 10 78.5 472 0 青木
10 *

7

12 トーセンギムレット 牡2 54 松岡 1.52.7 4
    ****
* * 38.9 9 73.2 512 +4 萱野
11 *

5

7 ナンヨーイザヨイ 牡2 54 藤岡佑 1.53.1 2 1/2
    ****
* * 40.6 7 40.4 470 +6 松永幹
12 *

8

13 テイエムバリバリ 牡2 54 横山典 1.53.8 4
    ****
* * 39.8 12 264.2 446 -6 石栗
13 *

4

6 セントセシリア 牝2 54 川島信 1.54.0 1 1/4
    ****
* * 41.0 13 312.9 400 +14 矢作
14 *

3

4 ラバストーン 牡2 54 加藤祥 1.54.7 4
    ****
* * 42.2 14 454.9 454 -4 大江原

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
36.0 48.2 1.00.4 1.12.5 1.24.8 1.37.4
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
12.4 11.7 11.9 12.2 12.2 12.1 12.3 12.6 12.7
払戻金
単勝

3

2,820円

馬単

3-14

23,600円

複勝

3

14

1

340円

190円

140円

ワイド

3-14

1-3

1-14

1,830円

870円

470円

枠連

3-8

7,260円

3連複

1-3-14

6,320円

馬連

3-14

8,770円

3連単

3-14-1

87,570円

勝因敗因

 ニシノデイジー(1着)勝浦騎手 勝負どころでの手応えが良かったですし、馬が上手に競馬をしてくれました。それにしても強かったですね。まだ幼さが残るなかでこの勝ちっぷり。凄いですね。まだまだ良くなってきそうです。

次走へのメモ

ニシノデイジー……毛ヅヤが冴えて、馬体は良く見えた。中団の少し後ろ。勝負どころはナイママを見るような形で上がっていき、直線の追い比べでしっかりとこれを捉える。未勝利戦を勝ったばかりでの優勝は近年なかったが、見事に混戦を制した。今後も相手なりに走ってきそう。

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