2016年2月7日 (当日の馬場情報)

1回東京4日目WIN5 

11

第66回 東京新聞杯(GIII)

[指定],国際,オープン,別定

(芝D・左)

晴・良

  1. 3900万
  2. 1600万
  3. 980万
  4. 590万
  5. 390万

レコード1.31.3

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

4

6 スマートレイアー 牝6 55 吉田隼 1.34.1
    ****
* * 33.5 5 9.6 470 +4 大久龍
2 *

3

3 エキストラエンド 牡7 57 岩田康 1.34.4 2
    ****
* * 33.5 6 11.0 472 -6 角居
3 *

6

10 マイネルアウラート 牡5 56 柴田大 1.34.6 1 1/4
    ****
* * 33.8 11 66.7 456 0 高橋裕
4 *

2

2 ダノンプラチナ 牡4 57 蛯名 1.34.6 アタマ
    ****
* * 33.0 2 3.9 488 +11 国枝
5 *

8

14 テイエムタイホー 牡7 57 戸崎 1.34.6 クビ
    ****
* * 33.7 8 14.6 496 -2 鈴木孝
6 *

3

4 ダイワリベラル 牡5 56 横山典 1.34.6 ハナ
    ****
* * 33.5 4 9.2 540 +2 菊沢
7 *

5

8 マーティンボロ 牡7 58 フォーリ 1.34.6 ハナ
    ****
* * 33.1 12 81.5 448 -8 友道
8 *

6

9 アルマワイオリ 牡4 56 勝浦 1.34.6 ハナ
    ****
* * 33.3 10 62.4 464 -4 西浦
9 *

7

12 トーセンスターダム 牡5 56 Fベリー 1.34.6 アタマ
    ****
* * 32.8 7 11.5 502 -2 池江寿
10 *

1

1 グランシルク 牡4 56 池添 1.34.8 1
    ****
* * 33.0 3 8.3 492 -2 戸田
11 *

8

13 サトノギャラント 牡7 56 柴山 1.34.9 1/2
    ****
* * 32.8 9 32.2 518 +16 藤沢和
12 *

4

5 タガノブルグ 牡5 56 三浦 1.35.2 2
    ****
* * 34.1 14 123.3 454 -10 鮫島
13 *

5

7 ルルーシュ 牡8 57 柴田善 1.35.3 1/2
    ****
* * 34.0 13 85.6 512 -14 藤沢和
中止 *

7

11 ダッシングブレイズ 牡4 56 浜中
    ****
* * 1 3.0 492 -6 吉村

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m
36.0 48.4 1.00.6 1.11.8 1.22.8
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
12.7 11.4 11.9 12.4 12.2 11.2 11.0 11.3
払戻金
単勝

6

960円

馬単

6-3

9,880円

複勝

6

3

10

340円

340円

1,080円

ワイド

3-6

6-10

3-10

1,470円

5,890円

5,790円

枠連

3-4

2,310円

3連複

3-6-10

76,830円

馬連

3-6

4,690円

3連単

6-3-10

353,160円

勝因敗因

 スマートレイアー(1着)吉田隼騎手 これまでの競馬を見てて長くいい脚を使えると思っていました。米子Sでは前で競馬をしていましたし、まさかハナに行けるとは思ってなかったけど、こういうレースは想定していました。重賞でこのペースだから直線に向いた時はこんな手応えでいいのかなと思っていましたが、トップギアに入れてから切れる脚を使ってくれました。6歳ですが、まだ大きなところでも楽しみがありますね。

次走へのメモ

スマートレイアー……出脚が良かったせいか狙っていたのか。躊躇なく初めての逃げる競馬。行く馬がいなかったことで、直線に向くまで絡まれずに楽ができた。後続がもつれたこともあり、結果的には危なげのない逃げ切り勝ち。新境地を開いたのかもしれない。

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