2019年1月26日 (当日の馬場情報)

2回京都1日目

12

サラ4歳以上

[指定],(混),1000万下,定量

(ダート・右)

雪・良

  1. 1100万
  2. 440万
  3. 280万
  4. 170万
  5. 110万

レコード1.47.8

推定タイム

*.**.*

**

前走の勝因敗因



馬 名 前走の勝因敗因 次走へのメモ

1

1 テイエムチェロキー

 テイエムチェロキー(2着)古川吉騎手 向正面でペースを落としたかったけど、後続に来られて楽な展開にならなかったからね。その分ラストはしんどくなったけど、速いペースの割に頑張ったと思う。

テイエムチェロキー……チークピーシズ。10キロ増も太目なし。ダッシュ良くハナ。後続も控えてマイペース。4角でリードを広げて逃げ込みを図ったが、ゴール寸前で勝ち馬に掴まる。惜しい。

2

2 サウスザスナイパー

 サウスザスナイパー(4着)丸田騎手 できれば前半に自分から動き出せる位置につけたかったんですが、芝スタートと距離短縮の分、思っていた位置を取れませんでした。ただ、今日のような形でも競馬になっていましたし、いい傾向だと思います。夏は成績がひと息でしたが、復調の兆しが見えましたね。

サウスザスナイパー……馬体減は絞れたものだろう。促して好位のポケットを確保。4角では手が動き出していた。直線は勝ち馬の後ろから脚を伸ばしてくる。最後は流れ込んで4着。

3

3 マイネルカイノン

 マイネルカイノン(2着)川田騎手 いい流れになりましたね。勝った馬は強かったですが、この馬自身も全力を出し切ってくれたと思います。

マイネルカイノン……シャドーロール。体形もあるが、腹構えには少し余裕。テンに抑えて中位のやや後ろで脚を温存。向正面過ぎから一旦はポジションが下がったが、勝負どころでも手応えが良く、4角手前からスムーズに外へ。最後までしっかり伸びた。展開が向けばこれぐらいは走れる。

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