2018年5月6日 (当日の馬場情報)

2回東京6日目

9

湘南ステークス

[指定],(混),1600万下,定量

(芝A・左)

晴・良

  1. 1820万
  2. 730万
  3. 460万
  4. 270万
  5. 182万

レコード1.31.3

推定タイム

*.**.*

**

前走の勝因敗因



馬 名 前走の勝因敗因 次走へのメモ

1

1 ランガディア

 ランガディア(1着)ムーア騎手 凄い瞬発力を持っていますね。時計も速かったし、いい勝ち方ができました。これで距離をこなせるようになれば今後が楽しみです。

ランガディア……馬体増は成長分。スタートで後手を踏んだが、二の脚で挽回して中団のイン。直線はエクラミレネールの直後からジワジワと差を詰め、残り1ハロンで狭いスペースを割ってくると、そこからはアオイシンゴとの叩き合い。最後は鞍上の叱咤に応え、グイッと伸びて勝負を決めた。

2

2 ナリタエイト

 

ナリタエイト……中位のインから。4角ではコーナーワークで距離を稼いで、直線入り口でカリビアンゴールドのすぐ後ろへ取りついていたが……。直線はいざ追われて伸びを欠く。

3

3 イストワールファム

 イストワールファム(1着)ルメール騎手 カービングパスの後ろにつけて、ベストポジションで運べていたし、凄くいいレース内容で勝つことができたね。これならクラスが上がっても楽しみ。

イストワールファム……軽快な返し馬。デキ上々。軽く促して好位へ。馬込みで脚を温存。直線に向いた時の手応えは抜群。前がバラけたので、進路もすぐにできた。残り300メートルでゴーサインを出すとそこからの伸びは一頭だけ違っていた。楽勝。

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