2018年5月6日 (当日の馬場情報)

2回東京6日目

8

サラ4歳以上

[指定],(混),1000万下,定量

(芝A・左)

晴・良

  1. 1050万
  2. 420万
  3. 260万
  4. 160万
  5. 105万

レコード1.56.1

推定タイム

*.**.*

**

前走の勝因敗因



馬 名 前走の勝因敗因 次走へのメモ

1

1 サーレンブラント

 サーレンブラント(16着)田辺騎手 動き出しが遅いタイプなので、ヨーイドンになっては分が悪いと思って向正面で半分掛かり気味に行きましたが……。よく分からないですね。

サーレンブラント……シャドーロール。返し馬は逆方向へ、1頭で落ち着かせる。後方待機も、2角からまともに行きたがり、懸命になだめようとしていたが、制御不能に近い状況に。しんがり負け。

2

2 サンシロウ

 サンシロウ(3着)内田博騎手 ダートもこなせるパワーがあるので荒れた馬場は気にしないと思い、距離のロスがないように運びました。この馬自身伸びていますが、上位とは切れ味の差がありましたね。

サンシロウ……頬当て。後方で脚をタメて直線勝負に。馬場の荒れた内目を通る形になったが、最後までしっかり伸びて、渋った馬場も苦にはしないようだ。ハンデや展開に恵まれた感もあるが、連続好走と軌道に乗る。

3

3 ストロングレヴィル

 ストロングレヴィル(1着)石橋脩騎手 中1週でしたし、レース前は汗をかいていたので不安もありましたが、レースはうまく運べました。3列目の外に出してしっかり伸びてくれましたからね。前走は相手も強かったけど、うまく脚が溜まらなかったもの。今日はよくタメが利きました。

ストロングレヴィル……発汗は気にならず。ひと叩きで落ち着き出る。スタートを決めてポジションを取り切る。先団インをソツなく立ち回り、坂下でサッと間を割って出て楽勝。自己条件では素質が上。

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