2021年2月20日 (当日の馬場情報)

1回東京7日目

9

フリージア賞

(特指),(混),3歳,1勝クラス,馬齢

(芝D・左)

晴・良

  1. 1010万
  2. 400万
  3. 250万
  4. 150万
  5. 101万

レコード1.56.1

推定タイム

*.**.*

**

レース結果


M
y



馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1

*

3

3 レインフロムヘヴン 牡3 56 石橋脩 2.00.3
    ****
* * 35.1 3 6.6 454 -6
2

*

3

4 イルーシヴパンサー 牡3 56 横山典 2.00.4 1/2
    ****
* * 35.0 4 7.8 478 +24 久保田
3

*

2

2 アンダープロット 牡3 56 ルメール 2.00.4 ハナ
    ****
* * 34.8 1 2.5 490 0 加藤征
4

*

4

5 グローリアスサルム 牝3 54 吉田豊 2.00.7 1 3/4
    ****
* * 34.9 11 48.8 446 -2 小島茂
5

*

6

9 スペシャルドラマ 牡3 56 丸山 2.00.7 1/2
    ****
* * 35.3 5 9.5 508 -4 宮田
6

*

7

12 レッドジェネシス 牡3 56 川田 2.00.8 1/2
    ****
* * 35.5 2 5.2 488 +6 友道
7

*

6

10 グレアリングアイ 牡3 56 Mデムー 2.00.9 クビ
    ****
* * 35.2 10 31.5 548 +16 古賀慎
8

*

5

8 ロードプレジール 牡3 56 岩田望 2.01.0 3/4
    ****
* * 35.3 7 26.8 482 +6 中内田
9

*

7

11 スウィートブルーム 牝3 54 柴田大 2.01.1 クビ
    ****
* * 35.6 9 30.9 420 -6 和田雄
10

*

4

6 セータステソーロ 牡3 56 木幡巧 2.01.1 クビ
    ****
* * 35.4 12 56.2 506 +10 高木登
11

*

5

7 レベランス 牡3 56 三浦 2.01.3 1 1/4
    ****
* * 35.1 8 29.1 456 +18 須貝尚
12

*

8

13 セルジュ 牡3 56 北村宏 2.01.4 クビ
    ****
* * 35.5 14 175.2 490 +8 中川
13

*

8

14 カレンレベンティス 牡3 56 横山武 2.02.4 6
    ****
* * 36.1 6 10.9 464 0 国枝
14

*

1

1 セイウンダイモス 牡3 56 大野 2.02.7 2
    ****
* * 36.7 13 98.2 476 -10 和田勇

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
36.4 48.4 1.00.8 1.13.0 1.25.2 1.36.7 1.48.3
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m
13.3 11.7 11.4 12.0 12.4 12.2 12.2 11.5 11.6 12.0
払戻金
単勝

3

660円

馬単

3-4

4,980円

複勝

3

4

2

170円

210円

130円

ワイド

3-4

2-3

2-4

750円

410円

490円

枠連

3-3

2,420円

3連複

2-3-4

2,060円

馬連

3-4

2,260円

3連単

3-4-2

15,490円

勝因敗因

 レインフロムヘヴン(1着)石橋脩騎手 レース前は落ち着きがあって気配が良かったですね。ゲート内もいい態勢で馬が待っていてくれました。出た感じで運んでと思っていましたが、主張する馬もいなかったので、リズムを崩さないようにそのまま行かせました。最後は内から2着馬に来られる形になりましたが、そこからまた伸びてくれました。まだ出し切っていないようなところがありますが、これは奥があるということです。

次走へのメモ

レインフロムヘヴン……数字は減っていたが、休養前以上に厚みは感じさせた。今日は五分に出て、そのまま先手を取る。突かれながらも、まずはマイペース。並ばれてからもうひと伸びして、最後は内にモタれるのを矯正しながら押し切った。地味だが、進境を感じさせる内容だった。

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