2019年4月13日 (当日の馬場情報)

1回福島3日目

1

サラ3歳

[指定],牝馬,未勝利

(ダート・右)

晴・重

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.06.9

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

4

8 ノボシュンシュン 牝3 54 荻野極 1.09.7
    ****
* * 37.5 11 47.5 456 小野次
2 *

1

1 アカンダナパワー 牝3 54 丸田 1.10.3 3 1/2
    ****
* * 36.9 7 23.4 436 -2 萱野
3 *

2

4 ヘリオシース 牝3 51 木幡育 1.10.4 クビ
    ****
* * 36.9 8 29.6 402 +4 武藤
4 *

1

2 ジャングルキッド 牝3 54 吉田隼 1.10.5 3/4
    ****
* * 37.8 4 8.3 470 -6 牧浦
5 *

8

16 シダクティブノンコ 牝3 51 藤田菜 1.10.6 1/2
    ****
* * 38.1 3 5.6 464 -6 中舘
6 *

8

15 プランタンヴェール 牝3 54 中谷 1.10.6 クビ
    ****
* * 38.3 5 11.7 506 -2
7 *

3

5 ピュアサクヤヒメ 牝3 54 鮫島駿 1.10.7 3/4
    ****
* * 38.0 14 74.1 458 0 杉山
8 *

7

14 デルマアンバリッド 牝3 54 村田 1.10.9 1
    ****
* * 38.4 12 49.6 482 -8 天間
9 *

4

7 シェルトファータ 牝3 51 斎藤 1.10.9 ハナ
    ****
* * 38.8 1 3.2 424 +2 高柳大
10 *

7

13 ワイオリ 牝3 53 富田 1.11.1 1 1/2
    ****
* * 37.5 9 40.9 460 0 安田翔
11 *

5

10 ミスプロト 牝3 52 菊沢 1.11.5 2 1/2
    ****
* * 38.1 13 66.4 434 0 浅野
12 *

2

3 ショウナンカンザシ 牝3 54 柴山 1.11.6 1/2
    ****
* * 39.5 2 3.4 452 +2 大竹
13 *

3

6 ハコダテカーニバル 牝3 52 西村淳 1.11.7 1/2
    ****
* * 39.0 6 14.3 474 +2 岡田
14 *

5

9 ラレットル 牝3 54 田中勝 1.12.1 2 1/2
    ****
* * 38.9 15 131.7 440 -10 宗像
15 *

6

11 カフェアリアドネ 牝3 51 大塚 1.12.2 クビ
    ****
* * 39.7 10 44.5 446 +12 和田雄
16 *

6

12 ロジェール 牝3 54 1.14.1 大差
    ****
* * 39.8 16 197.7 474 -1 和田雄

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
35.1 47.3 59.7
ラップタイム
150m 350m 550m 750m 950m 1150m
9.5 11.0 11.6 12.1 12.2 13.3
払戻金
単勝

8

4,750円

馬単

8-1

207,880円

複勝

8

1

4

1,610円

750円

1,010円

ワイド

1-8

4-8

1-4

18,420円

19,930円

5,890円

枠連

1-4

1,040円

3連複

1-4-8

289,200円

馬連

1-8

83,860円

3連単

8-1-4

2,441,140円

勝因敗因

 ノボシュンシュン(1着)荻野極騎手 返し馬から乗りやすく、真面目さも伝わってきました。スピードもありましたし、最後はち切るだけの脚も使ってくれました。これからが楽しみです。

次走へのメモ

ノボシュンシュン……落ち着いた周回。馬なりで3番手。勝負どころは手応えが違い過ぎて、4角先頭の形。追われてからの反応も良く、直線半ばで鞍上が後ろを振り返る余裕もあった。追い不足を心配したが、それでもこの勝ちっぷり。

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