2018年11月11日 (当日の馬場情報)

3回福島4日目

3

サラ3歳以上

[指定],500万下,定量

(ダート・右)

晴・良

  1. 750万
  2. 300万
  3. 190万
  4. 110万
  5. 75万

レコード1.43.3

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

8

15 キクノウェスター 牡3 55 田辺 1.47.1
    ****
* * 37.4 2 3.7 482 -10 奥村豊
2 *

1

1 ブラックカード 牡4 57 吉田隼 1.47.4 2
    ****
* * 37.4 4 8.6 456 -8 鈴木孝
3 *

4

6 メイショウバルコラ 牡3 52 西村淳 1.47.4 クビ
    ****
* * 37.9 10 87.8 506 0 藤沢則
4 *

2

2 ユイノチョッパー 牡3 54 木幡巧 1.47.4 ハナ
    ****
* * 37.6 1 2.7 500 0 竹内
5 *

5

9 ロードキング 牡5 57 鮫島駿 1.47.6 1
    ****
* * 38.0 5 10.3 484 -4 吉村
6 *

3

5 ジャカンドジョー 牡4 57 1.47.9 1 3/4
    ****
* * 37.7 9 57.3 464 -8 田中剛
7 *

7

12 メイショウナンプウ 牡4 57 城戸 1.48.3 2 1/2
    ****
* * 38.5 7 27.9 488 +2 荒川
8 *

4

7 レアバード 牡3 53 菊沢 1.48.4 1/2
    ****
* * 37.9 11 99.3 518 +2 高市
9 *

8

14 プレゼンス 牡4 57 戸崎 1.48.4 クビ
    ****
* * 38.8 3 4.9 494 -4 田中博
10 *

6

10 ゴッドスパロウ 牡3 55 中井 1.48.7 1 3/4
    ****
* * 38.5 12 107.0 526 -6 角田
11 *

2

3 ラインアストリア 牝3 53 勝浦 1.49.4 4
    ****
* * 39.0 13 127.3 482 -4 水野
12 *

5

8 スターフィールド セン3 55 嶋田 1.49.7 1 3/4
    ****
* * 39.0 15 240.4 478 +2 手塚
13 *

3

4 トニーハピネス 牝3 51 藤田菜 1.50.7 6
    ****
* * 41.2 8 33.9 422 0 星野
14 *

6

11 タイキダイヤモンド 牡4 57 三浦 1.52.4 大差
    ****
* * 42.4 6 13.5 472 0 高木登
15 *

7

13 ダッシャードリーム 牡3 54 木幡初 1.55.5 大差
    ****
* * 41.3 14 165.2 518 黒岩

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
37.3 50.3 1.03.2 1.15.8 1.28.4 1.40.9
ラップタイム
100m 300m 500m 700m 900m 1100m 1300m 1500m 1700m
7.1 11.8 12.0 12.8 13.1 12.7 12.6 12.5 12.5
払戻金
単勝

15

370円

馬単

15-1

2,110円

複勝

15

1

6

180円

220円

1,160円

ワイド

1-15

6-15

1-6

530円

3,920円

5,440円

枠連

1-8

830円

3連複

1-6-15

27,340円

馬連

1-15

1,270円

3連単

15-1-6

80,980円

勝因敗因

 キクノウェスター(1着)田辺騎手 力むところがあるようなので、砂を被せてみようと思っていました。出がひと息だったのは想定外でしたが、馬の後ろで力むことなく運べました。前半、うまく走れたことで後半はしっかりしていましたね。

次走へのメモ

キクノウェスター……発汗してテンションは高め。大外枠から枠なりに後方の外。向正面で一気に追い上げていって、4角では前2頭の外へ。直線でアッサリとこれらを交わすと、危なげなく押し切った。この相手では力が違ったし、小回りも合うのだろうが、時計は平凡だった。

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