2018年6月10日 (当日の馬場情報)

3回東京4日目

7

サラ3歳以上

[指定],(混),500万下,定量

(ダート・左)

雨・稍重

  1. 750万
  2. 300万
  3. 190万
  4. 110万
  5. 75万

レコード1.21.5

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

4

7 ペイシャエヴァー 牡4 57 内田博 1.25.4
    ****
* * 36.2 1 2.4 492 +6 小笠
2 *

7

14 ドリュウ 牡3 54 大野 1.25.6 1 1/2
    ****
* * 35.3 3 5.9 440 0 土田
3 *

2

3 ナリノメジャー 牝4 55 田辺 1.25.8 1 1/4
    ****
* * 36.7 5 12.4 466 -10 上原
4 *

4

8 アメリカンツイスト 牡3 54 松岡 1.25.8 アタマ
    ****
* * 36.2 11 63.0 478 0 中舘
5 *

7

13 グラスブルース 牡4 57 柴田善 1.26.1 2
    ****
* * 36.3 4 9.8 498 -2
6 *

1

2 オペラカイジン 牡3 52 武藤 1.26.2 1/2
    ****
* * 36.8 6 18.5 454 -2 小西
7 *

5

10 コウユーホクト 牡3 54 蛯名 1.26.5 1 3/4
    ****
* * 36.5 12 83.8 496 -8 竹内
8 *

8

16 トルマリ 牝4 55 柴田大 1.26.5 ハナ
    ****
* * 37.2 13 113.6 446 +6 高橋裕
9 *

2

4 ラグプリンセス 牝4 55 横山典 1.26.7 1 1/4
    ****
* * 36.6 7 26.8 482 -4 金成
10 *

3

5 ストロボスコープ 牡4 57 ルメール 1.27.2 3
    ****
* * 37.4 2 3.7 476 0 藤沢和
11 *

5

9 トラストエンジェル 牝4 55 川田 1.27.2 クビ
    ****
* * 37.2 9 38.0 422 0 高橋文
12 *

1

1 スリーミュージアム 牡5 55 菊沢 1.27.3 クビ
    ****
* * 37.6 15 217.2 432 +2 柄崎
13 *

6

11 アポストル 牡3 54 西田 1.27.3 アタマ
    ****
* * 36.8 8 32.1 510 +4 武藤
14 *

6

12 ムーンロード 牝4 52 藤田菜 1.27.6 1 3/4
    ****
* * 37.4 14 136.5 394 +8 畠山吉
15 *

3

6 ウォーターメロン 牡4 57 北村宏 1.27.6 クビ
    ****
* * 38.1 10 45.3 514 -2 新開
16 *

8

15 ソルサリエンテ 牡4 57 嘉藤 1.28.0 2 1/2
    ****
* * 37.6 16 312.6 492 +4 清水英

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
36.4 49.1 1.01.1 1.13.0
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.5 11.5 12.4 12.7 12.0 11.9 12.4
払戻金
単勝

7

240円

馬単

7-14

930円

複勝

7

14

3

120円

160円

230円

ワイド

7-14

3-7

3-14

300円

630円

980円

枠連

4-7

440円

3連複

3-7-14

2,720円

馬連

7-14

610円

3連単

7-14-3

8,540円

勝因敗因

 ペイシャエヴァー(1着)内田博騎手 スタートがうまく決まって2番手で流れに乗れた。それに、道中でプレッシャーをかけてくる馬もおらず、ゴチャつかずに運べたのが良かったね。

次走へのメモ

ペイシャエヴァー……少し余裕残しも好馬体。降級馬らしく好位を引っ張り切りで追走。直線に向いても追い出しを待つ余裕があってアッサリ抜け出した。左回りもいいのだろうが、地力が上だった。

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