2018年7月22日 (当日の馬場情報)

2回福島8日目

12

サラ3歳以上

[指定],500万下,定量

(芝B・右)

晴・良

  1. 750万
  2. 300万
  3. 190万
  4. 110万
  5. 75万

レコード1.07.0

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

3

6 カワキタピリカ 牡5 57 武士沢 1.10.2
    ****
* * 35.1 8 16.8 502 +2 武市
2 *

8

16 マイネルパッセ 牡5 57 柴田大 1.10.2 クビ
    ****
* * 35.6 4 7.7 454 +6 萱野
3 *

3

5 プリティマックス 牝4 55 柴田善 1.10.2 クビ
    ****
* * 35.5 3 7.1 442 -6 菊川
4 *

4

8 サンタナブルー 牡6 57 森泰 1.10.5 1 1/2
    ****
* * 35.4 7 15.1 476 +6 和田雄
5 *

8

15 シュンクルーズ 牡6 54 木幡育 1.10.5 クビ
    ****
* * 35.6 12 56.0 460 0 柄崎
6 *

1

1 ダイイチターミナル 牡4 57 江田照 1.10.6 1/2
    ****
* * 35.7 2 6.4 442 -4 高市
7 *

5

9 チタンクレバー 牝5 54 武藤 1.10.7 3/4
    ****
* * 36.3 6 13.7 434 -2 古賀史
8 *

2

3 フリームーヴメント 牡5 57 丸田 1.10.7 ハナ
    ****
* * 34.4 13 83.0 454 -4 宗像
9 *

7

13 タケショウベスト 牝4 55 大野 1.11.0 1 3/4
    ****
* * 36.2 1 2.5 464 +2 田中清
10 *

7

14 シキシマ 牡3 51 山田敬 1.11.2 1
    ****
* * 36.4 15 149.0 476 +4 小桧山
11 *

4

7 カムイ 牡5 57 嘉藤 1.11.2 アタマ
    ****
* * 35.8 14 105.3 466 -2 大和田
12 *

6

11 ニシノオウカン 牡4 57 内田博 1.11.2 アタマ
    ****
* * 36.8 9 18.3 436 0 古賀慎
13 *

1

2 ポンポン 牝4 55 杉原 1.11.3 クビ
    ****
* * 36.7 11 46.0 446 -8 田中清
14 *

6

12 サンアンダーソン 牡5 57 原田和 1.11.3 ハナ
    ****
* * 36.3 16 320.6 550 +4 中野栄
15 *

2

4 ココロストライク 牝3 51 木幡初 1.11.4 3/4
    ****
* * 37.0 10 33.0 464 -4
16 *

5

10 サブリナ 牝3 50 藤田菜 1.11.9 3
    ****
* * 37.5 5 12.4 456 +18 根本

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
34.4 46.1 58.1
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
12.4 10.9 11.1 11.7 12.0 12.1
払戻金
単勝

6

1,680円

馬単

6-16

12,190円

複勝

6

16

5

420円

230円

210円

ワイド

6-16

5-6

5-16

1,250円

1,590円

1,040円

枠連

3-8

1,920円

3連複

5-6-16

13,090円

馬連

6-16

5,620円

3連単

6-16-5

106,750円

勝因敗因

 カワキタピリカ(1着)武士沢騎手 本当は馬場のいい外に出したかったんですが、最後は結果的に内が開いてくれました。時計のかかる馬場が合っているので最終週の福島が良かったし、最後まで集中して走れるようになっているので今後もこういうレースができるといいですね。

次走へのメモ

カワキタピリカ……出脚も速くなかったが、例によって後方待機策。馬群が横一線に広がる中で、直線は馬場の中ほどから馬込みを捌いて、最後は3頭の叩き合い。展開や馬場の恩恵はあったが、ゴール寸前でグイッと伸びて勝負を決めた。

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