2018年7月22日 (当日の馬場情報)

2回福島8日目

5

サラ2歳

[指定],牝馬,新馬

(芝B・右)

晴・良

  1. 700万
  2. 280万
  3. 180万
  4. 110万
  5. 70万

レコード1.48.2

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

5

8 ポリアンサ 牝2 54 北村宏 1.52.5
    ****
* * 35.8 2 5.2 460 木村
2 *

5

9 マジックリアリズム 牝2 54 石橋脩 1.52.6 3/4
    ****
* * 35.7 1 1.7 426 尾関
3 *

8

15 フラワーズアート 牝2 54 宮崎北 1.52.8 1 1/4
    ****
* * 36.2 7 34.3 406 松山将
4 *

8

14 ココリアッピア 牝2 51 木幡育 1.53.0 1 1/4
    ****
* * 36.4 6 30.2 430 古賀慎
5 *

6

11 ベストオンアース 牝2 54 大野 1.53.0 クビ
    ****
* * 36.7 3 7.2 472 伊藤大
6 *

7

13 レヨン 牝2 54 横山典 1.53.1 1/2
    ****
* * 36.6 4 12.0 460 菊沢
7 *

4

6 オーレア 牝2 54 柴田大 1.53.5 2 1/2
    ****
* * 36.4 5 23.9 430 高橋祥
8 *

2

3 トーセンペリドット 牝2 51 山田敬 1.53.8 2
    ****
* * 36.9 12 78.6 452 小桧山
9 *

4

7 スキルドロイヤー 牝2 54 江田照 1.54.0 1
    ****
* * 36.9 11 74.5 424 岩戸
10 *

2

2 ファイトフラッシュ 牝2 54 柴田善 1.54.1 1/2
    ****
* * 36.6 9 59.7 452 古賀史
11 *

6

10 アムルーズ 牝2 54 丸田 1.55.1 6
    ****
* * 38.8 10 71.4 426 田中剛
12 *

7

12 ランスフォード 牝2 54 内田博 1.55.2 クビ
    ****
* * 38.4 8 57.9 428 和田勇
13 *

3

5 ピンクフラミンゴ 牝2 54 森泰 1.55.8 3 1/2
    ****
* * 38.9 14 182.2 430 斎藤誠
14 *

1

1 トゥザムーン 牝2 54 田中勝 1.55.8 クビ
    ****
* * 38.4 13 84.3 434 松永康
15 *

3

4 ススメヨンマル 牝2 54 杉原 1.57.2 8
    ****
* * 40.4 15 258.2 406 中野栄

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
37.1 50.6 1.03.5 1.16.3 1.28.9 1.40.9
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
13.2 11.9 12.0 13.5 12.9 12.8 12.6 12.0 11.6
払戻金
単勝

8

520円

馬単

8-9

1,250円

複勝

8

9

15

150円

110円

410円

ワイド

8-9

8-15

9-15

190円

1,660円

680円

枠連

5-5

410円

3連複

8-9-15

2,530円

馬連

8-9

390円

3連単

8-9-15

14,830円

勝因敗因

 ポリアンサ(1着)北村宏騎手 自分のリズムで徐々に前との差を詰めていきました。いいフットワークでしたね。これから気持ちが入ってきそうな感じがしますが、体とのバランスを保っていければいいですね。

次走へのメモ

ポリアンサ……好馬体。スタートは今ひとつだったが、すぐに二の脚はついて、道中はなだめながら、中団で折り合いに専念。3~4角で先行集団の直後に取りつくと、直線は鮮やかに抜け出して快勝。最後はマジックリアリズムに迫られたが、着差以上に余裕のある勝ちっぷりで、今後の活躍が楽しみ。

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