2018年3月17日 (当日の馬場情報)

2回中山7日目

7

サラ4歳以上

[指定],500万下,定量

(ダート・右)

晴・良

  1. 750万
  2. 300万
  3. 190万
  4. 110万
  5. 75万

レコード2.28.8

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

6

8 ワンダーラジャ 牡4 56 柴田大 2.37.9
    ****
* * 38.6 3 4.1 484 -6
2 *

5

6 イルフォーコン 牡5 57 松岡 2.38.0 3/4
    ****
* * 39.1 2 3.6 456 -4 武市
3 *

8

12 セラファン 牝4 53 井上敏 2.38.1 クビ
    ****
* * 39.3 12 361.3 488 +2 相沢
4 *

1

1 ダイワチャーチル 牡5 57 北村宏 2.38.3 1
    ****
* * 38.7 5 10.5 510 0 国枝
5 *

8

13 サトノヴィクトリー 牡4 56 Mデムー 2.38.7 2 1/2
    ****
* * 39.2 1 2.8 454 0
6 *

4

5 ポルトボナール 牡6 54 野中 2.38.8 1/2
    ****
* * 39.6 9 109.7 490 -18 青木
7 *

7

11 ハルカノテソーロ 牡4 56 三浦 2.39.0 1 1/4
    ****
* * 40.0 4 6.9 518 -2 高木登
8 *

7

10 フレンドミラクル 牡5 57 内田博 2.39.0 アタマ
    ****
* * 39.4 8 29.0 468 +2 南田
9 *

2

2 ドラゴンイモン 牡5 57 二本柳 2.39.6 3 1/2
    ****
* * 39.8 10 163.5 492 +2 小西
10 *

6

9 アオスタ セン4 56 勝浦 2.39.9 2
    ****
* * 41.2 6 20.5 510 +2 古賀慎
11 *

5

7 アイアムノーブル 牡4 56 ミナリク 2.40.0 クビ
    ****
* * 40.2 7 22.7 462 -6 奥平雅
12 *

3

3 リュウシンローズ 牝4 51 木幡育 2.41.0 6
    ****
* * 41.8 13 367.8 452 -6 堀井
13 *

4

4 サーワシントン セン4 54 武藤 2.42.3 8
    ****
* * 41.4 11 244.5 454 0 大竹

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m 2200m
38.5 51.5 1.05.2 1.19.8 1.33.5 1.46.2 1.58.7 2.11.5 2.24.5
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m 2200m 2400m
13.3 12.2 13.0 13.0 13.7 14.6 13.7 12.7 12.5 12.8 13.0 13.4
払戻金
単勝

8

410円

馬単

8-6

1,120円

複勝

8

6

12

160円

140円

4,430円

ワイド

6-8

8-12

6-12

200円

12,410円

8,310円

枠連

5-6

480円

3連複

6-8-12

24,420円

馬連

6-8

540円

3連単

8-6-12

122,570円

勝因敗因

 ワンダーラジャ(1着)柴田大騎手 ハミを取らないところがあると聞いていたように、道中押して気合をつけながらの競馬になりました。それでも、外に持ち出してからはハミを取ってくれて、文句ない伸びでしたよ。まだ本気を出していない感じでの勝利でしたし、素質は高そうですね。能力自体は上のクラスでも通用しそうですよ。

次走へのメモ

ワンダーラジャ……道中は馬の後ろで気合をつけながらの追走。2周目の向正面で外へ出して位置を上げ、勝負どころは再度、手を動かしながらの追走。それでも直線は粘り強く末脚を伸ばして、坂上で抜け出してきた。ズブいが、その分、スタミナ勝負になると強いのかも。

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