2018年1月20日 (当日の馬場情報)

1回中京3日目

9

サラ4歳以上

[指定],500万下,定量

(ダート・左)

晴・稍重

  1. 750万
  2. 300万
  3. 190万
  4. 110万
  5. 75万

レコード1.21.9

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

2

3 ホノルア 牡4 56 岩崎翼 1.25.2
    ****
* * 37.7 4 8.3 462 +14 西橋
2 *

4

7 ラインフィール 牡5 54 藤田菜 1.25.4 1
    ****
* * 37.7 3 5.6 510 -2 松永昌
3 *

1

2 ラーナアズーラ 牝4 54 佐藤友 1.25.4 アタマ
    ****
* * 37.3 5 8.4 484 +14 畠山吉
4 *

4

8 バレーロ 牡4 55 荻野極 1.25.4 クビ
    ****
* * 37.3 2 4.9 490 -6 高野
5 *

3

6 キングヴァラール 牡6 57 荻野琢 1.25.7 1 3/4
    ****
* * 36.8 9 45.3 514 +12 羽月
6 *

5

9 エイシンルカーノ 牡4 56 鮫島駿 1.25.8 3/4
    ****
* * 37.9 8 22.3 460 -2 渡辺
7 *

3

5 ハクサンベル 牡4 53 富田 1.25.9 1/2
    ****
* * 38.3 7 13.7 462 +6 西園
8 *

2

4 アドマイヤムテキ 牡5 57 秋山 1.26.0 3/4
    ****
* * 38.1 1 3.2 512 +16 中尾秀
9 *

7

14 イソノヴィグラス 牡5 57 岡田祥 1.26.1 クビ
    ****
* * 37.6 13 64.8 474 +2 作田
10 *

1

1 シゲルポインター 牡4 56 太宰 1.26.6 3
    ****
* * 38.7 11 48.4 460 +4 柴田光
11 *

6

11 アポロノホウリン 牡5 57 北村友 1.26.8 1
    ****
* * 38.0 14 83.8 478 -10 中舘
12 *

7

13 ブレヴェスト 牡5 57 柴山 1.27.0 1 1/4
    ****
* * 38.6 6 13.1 478 -2 谷原
13 *

5

10 グラスアクト 牡5 56 木幡巧 1.27.1 3/4
    ****
* * 39.0 12 57.3 456 +4 田島俊
14 *

6

12 マイネルサグラ 牡5 54 三津谷 1.27.5 2 1/2
    ****
* * 39.1 15 102.8 480 -10 中村
15 *

8

15 ウォーターダンテ 牡4 55 井上敏 1.28.2 4
    ****
* * 39.5 16 113.3 502 +6 田所秀
16 *

8

16 ツーエムブルーム 牡4 56 丸田 1.28.6 2 1/2
    ****
* * 40.5 10 46.0 526 -14 佐藤正

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
35.1 47.5 1.00.1 1.12.0
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.3 11.2 11.6 12.4 12.6 11.9 13.2
払戻金
単勝

3

830円

馬単

3-7

5,930円

複勝

3

7

2

330円

220円

350円

ワイド

3-7

2-3

2-7

1,200円

1,340円

1,490円

枠連

2-4

310円

3連複

2-3-7

10,040円

馬連

3-7

2,860円

3連単

3-7-2

63,910円

勝因敗因

 ホノルア(1着)岩崎翼騎手 休み明けを心配したけど、プラス体重も成長分でしたね。距離もいい方に出てくれたし、強い勝ち方でした。

次走へのメモ

ホノルア……クロス鼻革。太目なく仕上がる。内からジワッとハナへ。マイペースに持ち込むと、直線入り口でも余力十分。追われての伸びも確かで、ジワジワと後続を離すと、そのまま寄せつけなかった。

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