2017年10月14日 (当日の馬場情報)

4回東京4日目

11

第65回 アイルランドトロフィー府中牝馬S(GII)

(指定),牝馬(国際),オープン,別定

(芝A・左)

曇・稍重

  1. 5500万
  2. 2200万
  3. 1400万
  4. 830万
  5. 550万

レコード1.44.2

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

7

11 クロコスミア 牝4 54 岩田康 1.48.1
    ****
* * 33.7 5 10.4 424 +8 西浦
2 *

1

1 ヴィブロス 牝4 56 ルメール 1.48.1 クビ
    ****
* * 33.2 1 3.2 434 友道
3 *

5

7 アドマイヤリード 牝4 56 戸崎 1.48.3 1 1/4
    ****
* * 32.9 2 3.6 428 +4 須貝尚
4 *

3

4 クイーンズリング 牝5 56 Mデムー 1.48.4 3/4
    ****
* * 33.3 3 6.1 470 +4 吉村
5 *

4

5 トーセンビクトリー 牝5 54 福永 1.48.4 クビ
    ****
* * 33.7 7 14.5 478 +10 角居
6 *

6

9 キンショーユキヒメ 牝4 54 内田博 1.48.6 1
    ****
* * 33.5 9 25.3 510 -2 中村
7 *

2

2 ハッピーユニバンス 牝5 54 津村 1.48.6 アタマ
    ****
* * 33.0 13 160.9 470 +4 平田
8 *

3

3 デンコウアンジュ 牝4 54 蛯名 1.48.6 クビ
    ****
* * 33.5 8 20.8 452 +10 荒川
9 *

4

6 ゲッカコウ 牝4 54 柴田大 1.48.7 1/2
    ****
* * 33.9 12 65.3 478 +4 高橋博
10 *

7

12 ワンブレスアウェイ 牝4 54 田辺 1.48.7 クビ
    ****
* * 33.6 4 8.6 494 +16 古賀慎
11 *

8

13 アスカビレン 牝5 54 松田 1.48.7 アタマ
    ****
* * 34.1 10 45.1 470 +6 中尾秀
12 *

6

10 クインズミラーグロ 牝5 54 武豊 1.48.8 クビ
    ****
* * 33.9 6 13.0 462 +12 和田道
13 *

5

8 ロッカフラベイビー 牝5 54 三浦 1.48.9 3/4
    ****
* * 33.6 14 182.5 464 -10 鹿戸雄
14 *

8

14 バンゴール 牝5 54 柴山 1.49.5 3 1/2
    ****
* * 34.8 11 55.5 428 -12 尾関

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
36.8 49.5 1.01.9 1.14.4 1.25.6 1.36.6
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
12.9 11.6 12.3 12.7 12.4 12.5 11.2 11.0 11.5
払戻金
単勝

11

1,040円

馬単

11-1

5,020円

複勝

11

1

7

250円

150円

140円

ワイド

1-11

7-11

1-7

890円

690円

300円

枠連

1-7

940円

3連複

1-7-11

2,440円

馬連

1-11

2,190円

3連単

11-1-7

19,390円

勝因敗因

 クロコスミア(1着)岩田騎手 行く馬がそれほどいなかったのでハナに行けましたが、自分のペースに持ち込めましたからね。4角から踏んで行って後ろを引き離し、どれだけ粘れるかと思っていました。最後は何とか踏ん張れましたね。段々強くなっているし、落ち着きが出て成長していますよ。

次走へのメモ

クロコスミア……今回もハナを主張。道中は2番手以降の競りかけもなく、マイペースの逃げに持ち込めたのが大きい。渋った馬場も味方の感あり、うまく上がりの勝負に持ち込んで、一杯に後続の追撃を振り切った。本番では同型との兼ね合いが鍵になりそう。

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