2017年4月15日 (当日の馬場情報)

1回福島3日目

2

サラ3歳

[指定],牝馬,未勝利

(芝A・右)

曇・良

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.07.0

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

5

10 ブライティアサイト 牝3 52 木幡初 1.10.2
    ****
* * 35.7 1 4.3 474 +12 栗田博
2 *

3

5 デルマオフクロサン 牝3 54 西田 1.10.2 アタマ
    ****
* * 35.9 3 4.4 442 +6 蛯名
3 *

4

7 ネオヴェルモット 牝3 54 1.10.4 1
    ****
* * 35.5 2 4.3 422 +4 伊藤正
4 *

4

8 レッドフィエルテ 牝3 54 横山和 1.10.6 1 1/4
    ****
* * 35.6 4 5.9 414 +6 松永幹
5 *

1

2 リープリッヒターゲ 牝3 54 菱田 1.10.7 1/2
    ****
* * 35.1 13 54.7 464 堀井
6 *

2

3 ティーデュエル 牝3 54 的場勇 1.10.9 1 1/4
    ****
* * 35.6 11 45.6 422 -6 的場
7 *

6

12 トミケンリディカ 牝3 53 小崎 1.10.9 クビ
    ****
* * 36.1 9 31.8 410 +2 大和田
8 *

3

6 トッテモイイコ 牝3 54 丹内 1.11.0 3/4
    ****
* * 35.3 7 17.7 452 菊川
9 *

2

4 ルージュリアン 牝3 51 武藤 1.11.6 3 1/2
    ****
* * 36.2 12 51.9 438 0 武藤
10 *

7

13 ヤマニンゲラノス 牝3 53 岩崎翼 1.11.8 1 1/4
    ****
* * 36.8 8 20.7 462 -2 斉藤崇
11 *

1

1 シャルムポワント 牝3 52 井上敏 1.11.9 1/2
    ****
* * 35.6 16 173.7 428 -6 小笠
12 *

7

14 マジカルナンバー 牝3 52 1.11.9 ハナ
    ****
* * 37.1 14 78.0 424 +12 池上和
13 *

8

15 タマノプリマベーラ 牝3 54 原田和 1.12.0 1/2
    ****
* * 36.3 15 107.1 458 -6 伊藤大
14 *

5

9 スマイルプリティ 牝3 54 秋山 1.12.1 3/4
    ****
* * 36.2 5 12.0 476 +12 本間
15 *

8

16 アイビーグラチア 牝3 51 菊沢 1.12.1 ハナ
    ****
* * 36.9 6 15.9 400 -2 伊藤圭
16 *

6

11 メイキングアロー 牝3 52 坂井瑠 1.13.6 9
    ****
* * 37.3 10 33.9 454 矢作

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
34.3 45.9 57.7
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
12.3 10.8 11.2 11.6 11.8 12.5
払戻金
単勝

10

430円

馬単

10-5

2,140円

複勝

10

5

7

150円

190円

140円

ワイド

5-10

7-10

5-7

460円

370円

420円

枠連

3-5

720円

3連複

5-7-10

1,830円

馬連

5-10

1,090円

3連単

10-5-7

10,090円

勝因敗因

 ブライティアサイト(1着)木幡初騎手 スタートが良くて、いいリズムで競馬ができました。ペースは流れていましたが、福島はなかなか前が止まらないですからね。最後は脚が上がりましたが、苦しい中よく交わしてくれました。その点は褒めてあげたいです。

次走へのメモ

ブライティアサイト……プラス体重は成長分だろう。2番手を楽について回って、ほぼ逃げた2着馬とのマッチレース。直線に向いてから追い出すほどの余裕も、意外にモタつくシーン。最後はキッチリ差し切ったように、ひと息入れて馬は良くなっている。

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