2014年11月22日 (当日の馬場情報)

5回京都5日目

3

サラ2歳

[指定],(混),未勝利

(芝C・右内)

晴・良

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.08.0

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

3

6 ゲネラルプローベ 牡2 55 ブドー 1.09.3
    ****
* * 33.9 1 3.2 462 +2 橋口弘
2 *

7

13 テイエムヤンチャボ 牝2 52 岩崎翼 1.09.4 1/2
    ****
* * 34.3 10 44.3 418 +6 福島信
3 *

3

5 タイセイボニータ 牝2 54 福永 1.09.4 クビ
    ****
* * 34.3 8 24.0 450 +2 森田
4 *

2

4 ドナソレイユ 牝2 52 松若 1.09.6 1 1/4
    ****
* * 34.3 6 11.4 434 0 牧浦
5 *

5

10 ミッキーシーガル 牡2 55 ビュイ 1.09.8 1 1/4
    ****
* * 34.3 3 6.9 482 +10 池江寿
6 *

4

8 テイエムシャンパン 牡2 55 和田竜 1.09.9 1/2
    ****
* * 33.8 7 17.9 472 +2 山内
7 *

4

7 ジョーハリス 牡2 53 小崎 1.10.0 3/4
    ****
* * 34.5 12 99.7 442 0 清水久
8 *

6

12 デンコウハシャ 牡2 55 岩田康 1.10.1 3/4
    ****
* * 34.9 2 3.5 434 +6 坂口則
9 *

5

9 シゲルオキヨマツリ 牝2 54 川須 1.10.2 クビ
    ****
* * 34.4 13 151.6 446 +2 服部
10 *

6

11 セイウンデライラ 牝2 53 中井 1.10.3 3/4
    ****
* * 34.3 5 9.7 486 -2
11 *

7

14 ユアインマイハート 牝2 54 藤田伸 1.10.6 1 3/4
    ****
* * 35.3 4 7.3 442 0
12 *

8

15 サマーサラファン 牝2 51 1.10.7 3/4
    ****
* * 35.0 14 229.7 420 +2 岩元
13 *

2

3 アグリナンバーワン 牝2 54 池添 1.11.0 2
    ****
* * 35.1 11 66.6 408 +2 飯田雄
14 *

8

16 サイクルヒッター 牡2 55 国分優 1.11.2 1 1/4
    ****
* * 35.0 16 451.1 424 +2 梅内
15 *

1

2 カレンナスマイル 牝2 54 酒井学 1.11.5 2
    ****
* * 34.6 15 283.5 418 -8 柴田見
16 *

1

1 エルブダムール 牡2 55 武豊 1.11.6 1/2
    ****
* * 34.5 9 32.5 494 -2 中竹

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
35.1 46.3 57.7
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
12.6 11.2 11.3 11.2 11.4 11.6
払戻金
単勝

6

320円

馬単

6-13

7,450円

複勝

6

13

5

170円

800円

560円

ワイド

6-13

5-6

5-13

1,700円

1,030円

4,700円

枠連

3-7

1,150円

3連複

5-6-13

20,210円

馬連

6-13

5,090円

3連単

6-13-5

82,150円

勝因敗因

ゲネラルプローベ(1着)橋口調教師 スッと好位で流れに乗れて、スムーズに運べていた。抜け出す時の反応も上々。快勝だったね。

次走へのメモ

ゲネラルプローベ……テンに軽く促して好位に。道中は前に壁を作って運ぶ。残り300メートルで外が開いたので、そこを突く。そこからひと追い毎に伸びて、キッチリ前を捉えた。初の1200メートルでもまったくスピード負けしなかった。この距離の適性は高そう。

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