2013年6月1日 (当日の馬場情報)

3回阪神1日目

11

第66回 鳴尾記念(GIII)

(指定),国際,オープン,別定

(芝A・右内)

曇・良

  1. 4000万
  2. 1600万
  3. 1000万
  4. 600万
  5. 400万

レコード1.57.8

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

5

10 トウケイヘイロー 牡4 56 武豊 1.58.9
    ****
* * 34.7 6 11.6 488 -4 清水久
2 *

5

9 エクスペディション 牡6 56 浜中 1.59.1 1 1/4
    ****
* * 34.3 7 26.8 452 +4 石坂正
3 *

4

7 ダノンバラード 牡5 57 岩田康 1.59.1 クビ
    ****
* * 34.5 3 4.5 486 +6 池江寿
4 *

8

16 エアソミュール 牡4 56 Cデムー 1.59.1 ハナ
    ****
* * 33.9 4 6.7 494 +2 角居
5 *

2

4 スマートギア 牡8 56 松山 1.59.2 3/4
    ****
* * 34.1 12 61.8 464 -6 佐山
6 *

7

14 パッションダンス 牡5 56 Cウィリ 1.59.2 ハナ
    ****
* * 34.9 1 3.5 508 +2 友道
7 *

3

6 ナリタクリスタル 牡7 56 1.59.4 3/4
    ****
* * 34.6 14 123.2 494 +12 木原
8 *

6

12 メイショウウズシオ 牡6 56 四位 1.59.4 ハナ
    ****
* * 34.7 8 45.1 470 -6 飯田明
9 *

6

11 トランスワープ セン8 56 大野 1.59.4 アタマ
    ****
* * 34.4 5 8.7 528 0 萩原
10 *

8

15 ダイワファルコン 牡6 56 北村宏 1.59.6 1 1/2
    ****
* * 35.2 2 4.1 508 -6 上原
11 *

2

3 トップゾーン 牡7 56 北村友 1.59.9 2
    ****
* * 34.6 13 105.8 468 -6 境直
12 *

1

1 モズ 牡6 56 国分恭 2.00.1 1 1/2
    ****
* * 35.8 11 58.8 470 -6 矢作
13 *

1

2 ビッグウィーク 牡6 57 秋山 2.00.2 クビ
    ****
* * 35.7 15 142.2 460 -2 長浜
14 *

3

5 ロードオブザリング 牡6 56 川田 2.00.7 3
    ****
* * 36.0 10 58.2 504 +6 笹田
15 *

4

8 コスモファントム 牡6 56 和田竜 2.00.9 1 1/4
    ****
* * 36.4 9 49.1 526 0
中止 *

7

13 テイエムアンコール 牡9 56 太宰
    ****
* * 16 350.3 462 +4 柴田見

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
36.4 49.0 1.00.4 1.12.3 1.24.2 1.35.5 1.46.9
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m
12.5 11.4 12.5 12.6 11.4 11.9 11.9 11.3 11.4 12.0
払戻金
単勝

10

1,160円

馬単

10-9

29,790円

複勝

10

9

7

400円

780円

200円

ワイド

9-10

7-10

7-9

4,250円

940円

1,710円

枠連

5-5

16,060円

3連複

7-9-10

21,780円

馬連

9-10

17,070円

3連単

10-9-7

199,150円

勝因敗因

トウケイヘイロー(1着)武豊騎手 向正面では行きたがったので「喧嘩するよりも」と思って行かせました。直線は追い出してから伸びたので、ここで「勝てるかな」という気がしたんです。レース前は折り合える自信がなかったし、2000メートルがどうかも課題でしたが、これで新たな面を出してくれたと思います。それに以前とは馬が変わっていて、成長も感じました。

次走へのメモ

トウケイヘイロー……前半は馬任せに2番手。1000メートル標識手前でモズを交わして先頭に立ったが、1000メートル通過が1分00秒4の遅いペースにも折り合いはついているように見えた。3~4角で後続を引きつけ、2着争いを尻目にまんまの逃げ切り。絶妙の逃げだった。このレースができたことで選択肢が大きく広がった。

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