2013年2月16日 (当日の馬場情報)

2回京都7日目

2

サラ3歳

[指定],未勝利

(ダート・右)

晴・重

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.47.8

推定タイム

*.**.*

**

レース結果


M
y



馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1

*

6

11 マグナムボーイ 牡3 56 丸野 1.54.0
    ****
* * 38.2 9 42.2 520 -8 野村
2

*

8

15 ニホンピロバロン 牡3 56 酒井学 1.54.4 2 1/2
    ****
* * 38.1 2 4.1 474 +4 田所秀
3

*

8

14 ナムラドキョウ 牡3 56 1.54.4 クビ
    ****
* * 37.9 4 10.4 502 -6 福島信
4

*

2

3 ハギノサキガチ 牡3 56 池添 1.54.4 アタマ
    ****
* * 37.7 10 73.7 450 +2 中竹
5

*

1

1 サンライズワールド 牡3 56 国分優 1.54.5 3/4
    ****
* * 38.1 5 16.6 460 -6 石坂正
6

*

5

8 リジカーレ 牡3 56 川田 1.54.6 クビ
    ****
* * 38.5 3 8.8 490 +14 岡田
7

*

4

6 ワイドマンボ 牡3 56 浜中 1.54.9 1 3/4
    ****
* * 38.7 1 1.8 500 -2 藤岡健
8

*

3

4 マテリアライズ 牝3 54 藤岡佑 1.55.0 1/2
    ****
* * 38.3 11 97.8 456 0 矢作
9

*

7

12 オアシスムーン 牝3 54 岩田康 1.55.0 クビ
    ****
* * 39.1 7 29.4 470 -4 河内
10

*

6

10 レニンフェア 牡3 56 国分恭 1.55.6 3 1/2
    ****
* * 39.0 8 33.8 530 0 音無
11

*

7

13 テイエムダイエース 牡3 56 福永 1.56.6 6
    ****
* * 40.5 6 25.8 468 -12 五十嵐
12

*

4

7 パープルシャイン 牡3 56 小坂 1.56.7 クビ
    ****
* * 39.2 15 473.8 464 -8 境直
13

*

2

2 メイショウオニグマ 牡3 53 水口 1.56.7 クビ
    ****
* * 41.1 13 187.5 488 +6 西園
14

*

5

9 トップブラボー 牡3 56 和田竜 1.56.8 クビ
    ****
* * 40.0 12 101.7 504 +4 庄野
15

*

3

5 ヤキン 牡3 56 上村 2.05.4 大差
    ****
* * 48.9 14 340.0 474 -2 高橋祥

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
36.9 49.5 1.02.6 1.15.6 1.28.5 1.41.3
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
12.2 11.2 13.5 12.6 13.1 13.0 12.9 12.8 12.7
払戻金
単勝

11

4,220円

馬単

11-15

24,520円

複勝

11

15

14

1,590円

170円

300円

ワイド

11-15

11-14

14-15

1,950円

5,310円

430円

枠連

6-8

1,990円

3連複

11-14-15

18,860円

馬連

11-15

9,580円

3連単

11-15-14

144,870円

勝因敗因

マグナムボーイ(1着)丸野騎手 幼い面があると聞いていたけど、今日はスタートが良く、いいポジションを取れました。砂を被らず運べたのが大きかったですね。

次走へのメモ

マグナムボーイ……活気があって気配は良かった。2番手につけて道中は気合をつけながらの追走だったが、直線入り口で先頭に立ってからは後続との差を広げて危なげなく押し切った。叩き一変、文句なしの勝ちっぷりだった。

前へ

次へ

上へ