2013年5月19日 (当日の馬場情報)

1回新潟6日目WIN5 

11

駿風ステークス

(混),1600万下,ハンデ

(芝B・直)

曇・良

  1. 1580万
  2. 630万
  3. 400万
  4. 240万
  5. 158万

レコード53.7

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
2F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

7

13 ビラゴーティアラ 牝6 52 吉田隼 55.1
    ****
* * 32.2 4 7.3 424 +4 松山将
2 *

8

15 レオパステル 牝6 54 55.3 1
    ****
* * 32.7 1 4.2 438 -6 奥平雅
3 *

4

7 ヤマニンパピオネ 牝5 54 柴山 55.4 1/2
    ****
* * 32.9 6 10.6 504 +6 松永幹
4 *

6

12 バルスピュール 牝4 53 大野 55.4 クビ
    ****
* * 32.3 9 19.4 474 +10 菊川
5 *

6

11 アンヴァルト 牡6 56 高倉 55.5 クビ
    ****
* * 32.6 2 5.6 488 +6 平田
6 *

3

6 メイショウハガクレ 牡4 54 菱田 55.6 1/2
    ****
* * 32.8 10 21.6 460 -2 荒川
7 *

5

9 アポロノカンザシ 牝5 53 西田 55.8 1
    ****
* * 32.8 8 17.2 444 +2 堀井
7 *

8

16 ダノンフェアリー 牡5 57 松田 55.8 同着
    ****
* * 33.3 3 7.3 510 -4 角居
9 *

7

14 エスカーダ 牡6 54 丹内 55.8 ハナ
    ****
* * 33.1 11 25.7 474 +2 高市
10 *

4

8 コンサートレディ 牝4 53 中舘 55.8 アタマ
    ****
* * 32.6 5 9.1 472 +10 小西
11 *

3

5 メイショウヒデタダ 牡4 54 川島信 55.8 クビ
    ****
* * 32.8 13 39.3 466 -4 南井
12 *

2

3 ニシノモレッタ 牝6 51 丸田 55.9 クビ
    ****
* * 33.0 7 11.3 510 -2 北出
13 *

2

4 ターニングポイント セン8 53 宮崎北 56.0 1/2
    ****
* * 32.9 14 64.0 476 +16 和田道
14 *

5

10 ストロングポイント 牡7 53 古川吉 56.3 1 3/4
    ****
* * 33.0 12 37.7 470 -4 水野
15 *

1

1 サンマルヘイロー 牡7 52 岩部 57.1 5
    ****
* * 33.7 15 110.1 472 +14 佐藤吉
16 *

1

2 レイクエルフ 牡8 50 小野寺 57.1 クビ
    ****
* * 34.1 16 166.4 456 0 畠山重

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m
33.2 43.8
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m
12.2 10.3 10.7 10.6 11.3
払戻金
単勝

13

730円

馬単

13-15

3,270円

複勝

13

15

7

250円

180円

390円

ワイド

13-15

7-13

7-15

610円

1,670円

1,230円

枠連

7-8

760円

3連複

7-13-15

6,070円

馬連

13-15

1,360円

3連単

13-15-7

29,660円

勝因敗因

ビラゴーティアラ(1着)吉田隼騎手 速い流れがこの馬には向いていたと思います。ジックリ運んで行き、抜け出すタイミングを図っていました。52キロのハンデも良かったと思いますが、最後は素晴らしい脚で突き抜けてくれました。本当に強い競馬でしたね。

次走へのメモ

ビラゴーティアラ……馬場に先出し。馬体を維持。前半はジックリと構えて、枠なりにまっすぐに走らせる。前にレオパステルやヤマニンパピオネがいて、それらがちょうどいい目標になった。追ってからもうまく前が開いていた。52キロの軽ハンデの味方もあったし、何よりも直線競馬はこれで3勝目とスペシャリスト的な存在。

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