2018年6月10日 (当日の馬場情報)

3回阪神4日目WIN5 

11

第23回 マーメイドステークス(GIII)

(指定),牝馬(国際),3歳以上,オープン,ハンデ

(芝A・右内)

曇・良

  1. 3600万
  2. 1400万
  3. 900万
  4. 540万
  5. 360万

レコード1.57.2

推定タイム

*.**.*

**

PHOTOパドック

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ミリッサ

解説

牝4歳、栗毛、栗東・石坂正厩舎(5月31日撮影) 上には重賞ウィナーが3頭もいる良血馬。その中ではこの馬が一番小さいが、張りが抜群で、中間は体をとても大きく見せている。バネがあって軽い走りをするだけに、良馬場がベスト。

ダイワメジャー

Daiwa Major

栗毛 2001

サンデーサイレンスUSA

Halo

Wishing Well

スカーレットブーケ

ノーザンテーストCAN

スカーレットインクUSA

シンハリーズGB

Singhalese

栗毛 2002

Singspiel

In the Wings

Glorious Song

Baize

Efisio

Bayonne

今回 牝4歳、栗毛、栗東・石坂正厩舎

秋華賞(2017年10月15日)出走前

ミリッサ

解説

牝4歳、栗毛、栗東・石坂正厩舎(5月31日撮影) 上には重賞ウィナーが3頭もいる良血馬。その中ではこの馬が一番小さいが、張りが抜群で、中間は体をとても大きく見せている。バネがあって軽い走りをするだけに、良馬場がベスト。

ダイワメジャー

Daiwa Major

栗毛 2001

サンデーサイレンスUSA

Halo

Wishing Well

スカーレットブーケ

ノーザンテーストCAN

スカーレットインクUSA

シンハリーズGB

Singhalese

栗毛 2002

Singspiel

In the Wings

Glorious Song

Baize

Efisio

Bayonne

今回 牝4歳、栗毛、栗東・石坂正厩舎

秋華賞(2017年10月15日)出走前

レイホーロマンス

解説

牝5歳、鹿毛、栗東・橋田厩舎(5月30日撮影) 前走で馬体回復。そのフックラとした感じを、維持できているのは好材料。繋が立っているし、地方在籍時は砂で4戦3勝。小柄な割には馬力もありそう。少々の馬場の渋化は苦にしない。

ハービンジャーGB

Harbinger

鹿毛 2006

Dansili

デインヒルUSA

Hasili

Penang Pearl

Bering

Guapa

スズカローラン

Suzuka Laurent

鹿毛 2002

サンデーサイレンスUSA

Halo

Wishing Well

ローマンスズカⅡUSA

Seattle Slew

ローズオブスズカIRE

今回 牝5歳、鹿毛、栗東・橋田厩舎

キンショーユキヒメ

解説

牝5歳、芦毛、栗東・中村厩舎(5月30日撮影) 510キロ台と、牝馬にしては馬格に恵まれている。ガッチリと実が詰まっており、いかにもパワーはありそう。梅雨時季を迎えて馬場が少し重くなったとしても、まったく割り引く必要なし。

メイショウサムソン

Meisho Samson

鹿毛 2003

オペラハウスGB

Sadler's Wells

Colorspin

マイヴィヴィアン

ダンシングブレーヴUSA

ウイルプリンセス

アップルティー

Apple Tea

芦毛 2002

サンデーサイレンスUSA

Halo

Wishing Well

アドマイスFR

Highest Honor

Admiration

今回 牝5歳、芦毛、栗東・中村厩舎

アルジャンテ

解説

牝5歳、芦毛、美浦・尾関厩舎(5月30日撮影) この欄に登場するのは約2年半ぶり。さすがに数字は10キロ以上増えて、見違えるような姿になっている。やや余裕残しには映るが、この撮影の翌日に強い追い切りを消化。態勢は整いそう。

ディープインパクト

Deep Impact

鹿毛 2002

サンデーサイレンスUSA

Halo

Wishing Well

ウインドインハーヘアIRE

Alzao

Burghclere

ナイキフェイバーUSA

Nike Favor

芦毛 2000

Favorite Trick

Phone Trick

Evil Elaine

Sixy Chic

Saratoga Six

Millie and Me

今回 牝5歳、芦毛、美浦南・尾関厩舎

フェアリーS(2016年1月11日)出走前

ミエノサクシード

解説

牝5歳、栗毛、栗東・高橋亮厩舎(5月30日撮影) 寸詰まりの胴で筋肉質だが、この父なら2000mは保つだろう。雨が多いこの時季だけに、立ち繋で道悪をこなせるのは心強い。ひと息入って腹回りに余裕はあるが、当日には仕上がりそう。

ステイゴールド

Stay Gold

黒鹿毛 1994

サンデーサイレンスUSA

Halo

Wishing Well

ゴールデンサッシュ

ディクタスFR

ダイナサッシュ

ハピネスフォーユーUSA

Happiness for You

栗毛 2005

A.P.Indy

Seattle Slew

Weekend Surprise

ソフォリフィクIRE

デインヒルUSA

Saucy Maid

今回 牝5歳、栗毛、栗東・高橋亮厩舎

秋華賞(2016年10月16日)出走前

トーセンビクトリー

解説

牝6歳、鹿毛、栗東・角居厩舎(5月31日撮影) 時季的なものもあって前回撮影時より毛ヅヤが良く輪郭がハッキリ。上腕の張りの良さは特に目につき、数段いい雰囲気だ。少し間隔が開いているが、太目感もなく、好仕上がりで臨めそう。

キングカメハメハ

King Kamehameha

鹿毛 2001

Kingmambo

Mr.Prospector

Miesque

マンファスIRE

ラストタイクーンIRE

Pilot Bird

トゥザヴィクトリー

To the Victory

鹿毛 1996

サンデーサイレンスUSA

Halo

Wishing Well

フェアリードールUSA

Nureyev

Dream Deal

今回 牝6歳、鹿毛、栗東・角居厩舎

エリザベス女王杯(2017年11月12日)出走前

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