2022年4月17日 (当日の馬場情報)

3回中山8日目

12

サンシャインステークス

(混),4歳以上,3勝クラス,ハンデ

(芝B・右内)

曇・良

  1. 1840万
  2. 740万
  3. 460万
  4. 280万
  5. 184万

レコード2.29.5

推定タイム

*.**.*

**

レース結果


M
y



馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1

*

1

1 パラダイスリーフ 牡6 57 ルメール 2.32.8
    ****
* * 34.5 1 3.0 494 -4 木村
2

*

8

12 ブレークアップ 牡4 54 戸崎 2.33.0 1 1/4
    ****
* * 35.0 6 13.2 494 -2 黒岩
3

*

5

7 ヴェラアズール 牡5 55 岩田望 2.33.2 1 1/4
    ****
* * 34.0 3 5.3 514 -2 渡辺
4

*

8

13 ターキッシュパレス 牡5 55 横山典 2.33.8 3 1/2
    ****
* * 35.3 5 11.2 484 -6
5

*

6

8 コーストライン 牝4 52 永野 2.33.9 1/2
    ****
* * 35.2 8 19.3 460 -4 上原博
6

*

4

4 ベデザンジュ 牝5 53 吉田隼 2.34.0 3/4
    ****
* * 35.1 9 23.9 450 -12 久保田
7

*

7

10 ロードトゥフェイム 牡4 55 菅原明 2.34.3 1 3/4
    ****
* * 35.4 2 4.2 492 -6 尾形和
8

*

4

5 サトノラディウス セン6 56 三浦 2.34.4 クビ
    ****
* * 35.4 7 15.8 484 -4 国枝
9

*

6

9 フィリオアレグロ 牡5 56 福永 2.34.5 3/4
    ****
* * 35.7 4 8.1 508 +32
10

*

3

3 マイネルコロンブス 牡5 55 柴田大 2.34.5 クビ
    ****
* * 35.6 11 52.7 470 +2 清水英
11

*

2

2 ノーチカルチャート 牡6 55 大野 2.34.6 3/4
    ****
* * 35.9 10 37.5 494 0 奥村豊
12

*

5

6 サンレイファイト 牡6 53 石川裕 2.35.0 2
    ****
* * 35.7 13 290.6 466 -12 茶木
13

*

7

11 エターナルヴィテス 牡6 53 田中勝 2.35.7 4
    ****
* * 38.4 12 155.5 486 +4 松山将

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m 2200m 2400m
35.5 47.3 59.7 1.12.3 1.24.8 1.37.7 1.50.8 2.03.5 2.15.5 2.27.0
ラップタイム
100m 300m 500m 700m 900m 1100m 1300m 1500m 1700m 1900m 2100m 2300m 2500m
7.3 11.0 11.5 11.4 12.1 12.8 12.3 12.8 13.0 13.1 12.4 11.5 11.6
払戻金
単勝

1

300円

馬単

1-12

2,920円

複勝

1

12

7

150円

300円

190円

ワイド

1-12

1-7

7-12

810円

430円

1,110円

枠連

1-8

900円

3連複

1-7-12

3,830円

馬連

1-12

1,990円

3連単

1-12-7

16,400円

勝因敗因

 パラダイスリーフ(1着)ルメール騎手 距離や馬場も良かったです。前走も終いはいい脚を使いましたが、間に合わずというレースでした。今日はポジションを取って道中も冷静に走っていたので勝つ自信はありました。上のクラスでも楽しみです。

次走へのメモ

パラダイスリーフ……好仕上がり。軽く促して、離れた3番手をキープ。2番手以降は落ち着いた流れで、レース運びは理想的。馬群が縦長になり、馬場のいいところを通れたことも勝因のひとつ。直線は外からブレークアップに並びかけ、ラスト100メートルできっちり捉えて快勝。

11R

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