2020年10月18日 (当日の馬場情報)

4回東京4日目

3

2歳未勝利

[指定],(混)

(ダート・左)

晴・重

  1. 510万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 77万
  5. 51万

レコード1.36.2

推定タイム

*.**.*

**

レース結果


M
y



馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1

*

5

9 フェイマスダンディ 牡2 55 田中勝 1.37.5
    ****
* * 36.3 2 4.4 456 0 深山
2

*

3

6 エコロドラグーン 牡2 55 木幡巧 1.37.7 1 1/2
    ****
* * 37.2 3 5.4 524 -4 尾形和
3

*

2

4 コトブキアルニラム 牝2 54 1.38.8 7
    ****
* * 37.8 9 41.2 432 0 萱野
4

*

1

1 パラノイド 牝2 54 石橋脩 1.38.9 1/2
    ****
* * 38.1 6 18.1 474 +10 萩原
5

*

4

8 ロクネンニクミ 牡2 52 山田敬 1.39.0 3/4
    ****
* * 37.4 12 103.0 516 +2 小笠
6

*

6

11 フェスティヴノンノ 牝2 54 江田照 1.39.0 アタマ
    ****
* * 38.1 4 8.0 458 -2 天間
7

*

2

3 キトゥンズワルツ 牝2 54 三浦 1.39.0 アタマ
    ****
* * 38.5 1 2.6 444 +2 安田翔
8

*

6

12 ヴァラマイト 牡2 55 内田博 1.39.1 クビ
    ****
* * 38.4 8 28.2 480 +2 清水英
9

*

8

16 ユイノタンキマチ 牡2 55 吉田豊 1.39.7 3 1/2
    ****
* * 38.3 11 77.0 432 +12 尾関
10

*

3

5 セブンシャイン 牡2 54 木幡育 1.39.7 クビ
    ****
* * 38.9 15 269.0 442 -4 本間
11

*

8

15 グランエース 牡2 55 野中 1.39.8 1/2
    ****
* * 38.9 13 158.9 420 -4 粕谷
12

*

7

14 イッツライフ 牝2 54 岩部 1.39.9 クビ
    ****
* * 38.5 7 25.9 452 -8 伊藤伸
13

*

5

10 フェーバーラッシュ 牡2 55 岩田康 1.40.0 3/4
    ****
* * 38.3 10 68.5 490 +4 小島茂
14

*

4

7 ネフュージュニア 牡2 52 小林凌大 1.40.3 1 3/4
    ****
* * 38.4 14 173.8 480 -6 土田
15

*

7

13 セイウンブイワン 牡2 55 武藤 1.40.4 3/4
    ****
* * 39.6 5 14.4 454 0 稲垣
16

*

1

2 アオイナギサ 牝2 51 1.40.9 3
    ****
* * 39.2 16 366.1 440 +8 加藤和

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m
35.5 47.8 1.00.5 1.13.1 1.25.4
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
12.5 11.1 11.9 12.3 12.7 12.6 12.3 12.1
払戻金
単勝

9

440円

馬単

9-6

2,010円

複勝

9

6

4

160円

160円

660円

ワイド

6-9

4-9

4-6

420円

1,670円

1,960円

枠連

3-5

880円

3連複

4-6-9

6,430円

馬連

6-9

930円

3連単

9-6-4

23,130円

勝因敗因

 フェイマスダンディ(1着)田中勝騎手 2走目で馬がガラッと変わり、気持ちが前向きになっていた。距離が延びたことも良かった。

次走へのメモ

フェイマスダンディ……出脚はひと息も初戦ほどではなかった。中団の馬群の切れ目で理想的な位置取り。4角からジワジワ外へ出して、直線は慌てずに追い出しながらきっちり掴まえた。着差以上の内容。

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