2020年10月17日 (当日の馬場情報)

4回京都3日目

11

太秦ステークス

(特指),国際,3歳以上,オープン,別定

(ダート・右)

雨・不良

  1. 2200万
  2. 880万
  3. 550万
  4. 330万
  5. 220万

レコード1.47.8

推定タイム

*.**.*

**

レース結果


M
y



馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1

*

3

3 ベストタッチダウン 牡4 56 岩田康 1.48.1
    ****
* * 35.9 2 3.0 496 -2 橋口慎
2

*

1

1 ビックリシタナモー 牡6 56 藤岡康 1.48.3 1 1/2
    ****
* * 35.2 10 68.3 510 +6 音無
3

*

5

7 アッシェンプッテル 牝4 54 藤岡佑 1.48.3 ハナ
    ****
* * 35.1 3 7.4 516 +4 奥村豊
4

*

4

4 クリンチャー 牡6 58 福永 1.48.5 1 1/4
    ****
* * 35.6 1 2.2 492 +6 宮本
5

*

5

6 ナムラカメタロー 牡4 58 石川裕 1.48.5 クビ
    ****
* * 36.0 5 15.3 512 +6 稲垣
6

*

2

2 ロードアクシス 牡5 56 坂井瑠 1.49.0 3
    ****
* * 36.2 4 12.8 470 +12 奥村豊
7

*

6

8 デアフルーグ 牡4 56 秋山真 1.49.3 1 3/4
    ****
* * 36.2 6 18.3 514 +2 鈴木伸
8

*

7

11 テーオーヘリオス 牡8 58 荻野琢 1.49.5 1 1/4
    ****
* * 36.0 13 209.4 506 +6 梅田智
9

*

7

10 デザートスネーク セン6 56 酒井学 1.49.5 アタマ
    ****
* * 36.8 12 108.4 484 0 武井
10

*

8

12 コンカラー 牡4 56 池添 1.49.8 2
    ****
* * 37.2 8 34.6 482 0 石坂正
11

*

4

5 ナイママ 牡4 56 国分優 1.49.8 アタマ
    ****
* * 36.9 7 18.7 480 0 武藤
12

*

8

13 ダノンテイオー 牡4 56 松若 1.49.8 アタマ
    ****
* * 36.9 9 41.8 466 +4 大久龍
13

*

6

9 タガノディグオ 牡6 56 小牧太 1.51.2 8
    ****
* * 38.7 11 102.2 544 0

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
35.2 47.5 1.00.0 1.12.2 1.23.8 1.35.4
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
12.2 10.8 12.2 12.3 12.5 12.2 11.6 11.6 12.7
払戻金
単勝

3

300円

馬単

3-1

19,320円

複勝

3

1

7

210円

1,290円

310円

ワイド

1-3

3-7

1-7

3,180円

750円

4,090円

枠連

1-3

12,430円

3連複

1-3-7

34,710円

馬連

1-3

14,380円

3連単

3-1-7

197,410円

勝因敗因

 ベストタッチダウン(1着)橋口慎調教師 前回はスタートで躓き、そこで脚を捻ったことが影響。参考外ですからね。久々でも状態が良かったですし、ハナを切って、自分のリズムでレースができました。時計の速い決着も合うタイプです。次走のことは、これからオーナーと相談してからですが、11月のみやこSに使ってみたい気持ちはあります。

次走へのメモ

ベストタッチダウン……仕上がる。ゲートを決め、押してハナへ。コーナーでは少し張る面があったが、行きっぷり良くスイスイと逃げ、4角でも手応えに余裕。ラスト1ハロンでも4、5馬身のリードがあったところから差を詰められはしたが、危なげはなかった。ハナを切ってスピードを生かす形がベスト。軽いダートも合う。

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