2020年6月28日 (当日の馬場情報)

3回東京8日目

1

3歳未勝利

(ダート・左)

雨・不良

  1. 510万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 77万
  5. 51万

レコード1.33.8

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

1

1 ドノスティア 牡3 56 内田博 1.38.2
    ****
* * 37.9 2 5.3 534 -2 大和田
2 *

7

13 シャイニングブルー 牡3 56 田辺 1.38.4 1 1/2
    ****
* * 37.3 5 6.9 506 -2 国枝
3 *

2

3 ショウナンマトイ 牡3 56 津村 1.38.5 1/2
    ****
* * 37.7 13 76.6 480 -2 稲垣
4 *

8

16 アンブローニュ 牡3 56 北村宏 1.38.6 3/4
    ****
* * 37.8 1 3.9 482 +2 根本
5 *

8

15 ムーンダイアローグ 牡3 56 三浦 1.38.8 1
    ****
* * 37.0 4 6.5 456 +2 矢野英
6 *

5

9 ジョイボヌール 牡3 56 江田照 1.39.3 3
    ****
* * 38.1 9 25.1 468 -8 高橋文
7 *

1

2 ロッソビアンコネロ 牡3 56 柴田善 1.39.4 クビ
    ****
* * 37.8 11 34.3 500 -4 田島俊
8 *

4

7 コンチサエッタ 牡3 55 斎藤 1.39.5 1/2
    ****
* * 37.3 12 61.0 470 +6 勢司
9 *

2

4 ラクンパルシータ 牡3 54 木幡育 1.39.7 1 1/4
    ****
* * 37.1 8 21.1 500 +18 古賀慎
10 *

6

11 ハイテイブルース 牡3 56 吉田豊 1.39.9 1 1/4
    ****
* * 38.0 10 31.5 484 +2 田島俊
11 *

3

6 レジリエンスブルー 牡3 56 木幡巧 1.39.9 クビ
    ****
* * 39.3 6 13.2 466 +2 松山将
12 *

3

5 ペイシャバレー 牝3 54 1.41.1 7
    ****
* * 39.0 16 275.3 436 -4 高橋博
13 *

7

14 ソヨギ 牝3 54 横山典 1.42.3 7
    ****
* * 41.4 3 5.3 470 +2 粕谷
14 *

4

8 キティマグネット 牡3 55 菊沢 1.42.6 1 3/4
    ****
* * 40.2 15 190.7 502 +22 和田郎
15 *

5

10 コスモケルビン 牡3 55 岩田望 1.42.6 クビ
    ****
* * 41.0 7 17.2 504 +6 佐藤吉
16 *

6

12 ゴールドポディウム 牡3 56 杉原 1.44.6 大差
    ****
* * 38.6 14 90.4 504 尾関

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m
35.1 47.6 1.00.3 1.12.8 1.25.3
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
12.6 10.7 11.8 12.5 12.7 12.5 12.5 12.9
払戻金
単勝

1

530円

馬単

1-13

3,770円

複勝

1

13

3

190円

240円

1,950円

ワイド

1-13

1-3

3-13

800円

7,010円

6,340円

枠連

1-7

680円

3連複

1-3-13

59,550円

馬連

1-13

1,950円

3連単

1-13-3

231,820円

勝因敗因

 ドノスティア(1着)内田博騎手 腹を決めて行き切りました。気合を入れながらでしたが、自分のペースで走れたのが良かったと思います。勝ち上がれて良かったですね。

次走へのメモ

ドノスティア……最内枠で砂を被るのを嫌って、何がなんでもハナへ。ハナを切っても集中力に欠けて、促しながら、直線は早々とステッキが入る。まだ気性が幼く、逃げたことで押し切れたが、課題も残った。

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