2020年5月2日 (当日の馬場情報)

2回東京3日目

12

4歳以上2勝クラス

[指定],(混),定量

(ダート・左)

晴・良

  1. 1100万
  2. 440万
  3. 280万
  4. 170万
  5. 110万

レコード1.16.1

推定タイム

*.**.*

**

レース結果


M
y



馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1

*

4

8 エアコンヴィーナ 牝5 55 福永 1.17.3
    ****
* * 34.8 2 4.9 456 +4 大竹
2

*

6

12 ニシノコトダマ 牡4 57 石川裕 1.17.7 2 1/2
    ****
* * 34.9 1 2.2 516 -6 手塚
3

*

3

5 カシノブレンド セン4 57 丸山 1.18.0 2
    ****
* * 35.4 8 26.0 442 -2 蛯名
4

*

8

15 ポップシンガー 牝6 55 北村宏 1.18.1 1/2
    ****
* * 35.1 14 84.5 458 -8 鈴木伸
5

*

7

14 ウメタロウ 牡5 57 江田照 1.18.3 1 1/2
    ****
* * 35.1 10 31.2 498 -4 伊藤大
6

*

1

2 ロジヒューズ 牝5 55 武藤 1.18.4 クビ
    ****
* * 34.6 4 14.7 484 0 古賀慎
7

*

2

3 クーリュ 牝6 55 田辺 1.18.4 クビ
    ****
* * 35.5 7 23.2 456 0 石毛
8

*

7

13 パイロジェン 牡4 57 内田博 1.18.7 1 1/2
    ****
* * 35.4 11 34.4 454 -4 伊藤圭
9

*

5

9 オールウェイズゼア 牡6 57 野中 1.19.0 2
    ****
* * 35.5 9 27.0 472 -10 伊藤伸
10

*

6

11 レヴァンテ 牡5 57 三浦 1.19.2 1 1/4
    ****
* * 35.5 5 18.4 490 0 萩原
11

*

3

6 アメリカンツイスト セン5 57 武士沢 1.19.2 クビ
    ****
* * 35.4 6 22.4 474 -4 中舘
12

*

5

10 イノバティブ セン6 57 津村 1.19.4 1
    ****
* * 35.9 12 47.2 452 +2 相沢
13

*

4

7 ロードシュタルク 牡4 57 大野 1.19.6 1 1/4
    ****
* * 36.7 13 81.4 440 -8 高柳瑞
14

*

1

1 ナリノメジャー 牝6 55 ヒューイ 1.19.9 2
    ****
* * 36.6 3 5.1 486 0 上原
15

*

2

4 クリノレオノール 牝6 53 木幡育 1.20.2 1 1/2
    ****
* * 36.7 16 162.2 476 +8 星野
16

*

8

16 プッシュアゲン 牡7 54 小林脩 1.20.3 3/4
    ****
* * 36.5 15 112.2 520 +2 中野栄

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
36.5 48.4 59.9 1.11.4
ラップタイム
100m 300m 500m 700m 900m 1100m 1300m
6.9 11.5 12.0 12.1 11.7 11.3 11.8
払戻金
単勝

8

490円

馬単

8-12

1,440円

複勝

8

12

5

170円

120円

400円

ワイド

8-12

5-8

5-12

290円

1,540円

840円

枠連

4-6

460円

3連複

5-8-12

3,570円

馬連

8-12

540円

3連単

8-12-5

18,060円

勝因敗因

 エアコンヴィーナ(1着)福永騎手 完勝でしたね。スタートが良かったし、道中も終始、楽でした。これだけ速い上がりを使えたように身のこなしも良かったですね。

次走へのメモ

エアコンヴィーナ……シャドーロール。スタートダッシュを決めて、ポンと馬群を抜け切る形でハナに立つ。直線を向いてもスピード緩まず、後続に競りかける隙を与えずに押し切った。得意のコースに戻ったこともあるが、時計、上がりともに速く、完勝と言える内容だった。

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