2020年4月12日 (当日の馬場情報)

1回福島2日目

8

4歳以上1勝クラス

定量

(若手騎手)

(芝A・右)

晴・良

  1. 760万
  2. 300万
  3. 190万
  4. 110万
  5. 76万

レコード1.07.0

推定タイム

*.**.*

**

レース結果


M
y



馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1

*

5

9 クリノイダテン 牡5 56 森裕 1.09.8
    ****
* * 34.8 15 93.8 446 -6
2

*

6

11 ドクターデューン 牝5 52 山田敬 1.09.8 アタマ
    ****
* * 35.1 10 42.0 474 +2 菊沢
3

*

2

3 リゲイン 牝4 54 菊沢 1.09.8 クビ
    ****
* * 35.6 8 30.6 446 +8 加用
4

*

7

13 トウケイココノエ 牝4 52 服部寿 1.09.9 クビ
    ****
* * 35.3 16 235.9 532 -2 森田
5

*

1

1 メイスンハナフブキ 牝4 52 亀田 1.09.9 クビ
    ****
* * 35.3 14 81.1 448 +6 小島茂
6

*

8

16 ファクトゥーラ 牝4 55 荻野極 1.10.0 クビ
    ****
* * 35.7 11 42.7 452 -8 吉村
7

*

2

4 セイウンミツコ 牝5 55 木幡初 1.10.0 クビ
    ****
* * 36.3 2 5.7 458 +2 杉浦
8

*

4

8 ナタラディーヴァ 牝4 53 藤田菜 1.10.1 クビ
    ****
* * 35.6 7 21.6 442 -2 武藤
9

*

7

14 ストラトスフィア 牝4 54 西村淳 1.10.1 クビ
    ****
* * 36.0 4 12.7 468 +6 鮫島
10

*

5

10 リュウグウヒメ 牝4 52 1.10.2 クビ
    ****
* * 36.1 9 38.0 432 0 武井
11

*

3

5 スワーヴシャルル 牡4 57 横山武 1.10.2 クビ
    ****
* * 35.6 1 2.0 478 -4 安田隆
12

*

6

12 キュールエミヤビ 牝4 54 川又 1.10.3 1/2
    ****
* * 35.6 12 59.9 464 -2 中尾秀
13

*

1

2 ロイヤルヴィザージ 牝4 53 団野 1.10.3 ハナ
    ****
* * 35.5 3 6.6 458 -14 飯田祐
14

*

8

15 クルークヴァール 牡5 54 小林凌大 1.10.4 1/2
    ****
* * 36.7 5 12.8 474 -6 浅見
15

*

4

7 エイカイマドンナ 牝5 53 菅原明 1.10.5 1/2
    ****
* * 36.5 6 16.5 446 +6 藤原英
16

*

3

6 ドゥモワゼル 牝6 52 秋山稔 1.10.7 1 1/2
    ****
* * 37.0 13 66.6 462 -6 粕谷

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
33.7 45.6 57.3
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
11.9 10.7 11.1 11.9 11.7 12.5
払戻金
単勝

9

9,380円

馬単

9-11

146,760円

複勝

9

11

3

2,630円

800円

950円

ワイド

9-11

3-9

3-11

19,100円

9,900円

10,030円

枠連

5-6

11,280円

3連複

3-9-11

350,630円

馬連

9-11

88,100円

3連単

9-11-3

1,901,820円

勝因敗因

 クリノイダテン(1着)森裕騎手 ちょうど前が速くなってくれたので展開が嵌まりましたが、久々でも最後はしっかり伸びてくれました。

次走へのメモ

クリノイダテン……☆56キロ。スタートで後手を踏み、腹を括って最後方を追走。道中はじっくり構えて脚を温存。ハイペースの前崩れで展開は嵌まったが、4角で迷わず大外へ持ち出すと、直線はメンバー最速の上がりで鮮やかに差し切った。

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