2020年2月8日 (当日の馬場情報)

1回東京3日目

2

3歳新馬

[指定],(混)

(ダート・左)

晴・良

  1. 600万
  2. 240万
  3. 150万
  4. 90万
  5. 60万

レコード1.21.5

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

5

10 レッチェバロック 牝3 54 ルメール 1.25.1
    ****
* * 36.9 1 2.1 484 藤沢和
2 *

6

12 プレシャスガール 牝3 54 津村 1.27.1 大差
    ****
* * 38.4 2 2.5 458 藤岡健
3 *

8

16 バルボア 牡3 56 横山和 1.27.8 4
    ****
* * 39.4 8 42.6 476 飯田祐
4 *

1

2 ニシノリーチキング 牡3 56 松岡 1.27.9 1/2
    ****
* * 39.0 3 7.4 506 松山将
5 *

7

14 ヤマタケヴォイス 牡3 56 岩部 1.28.3 2 1/2
    ****
* * 39.9 4 15.2 478 萱野
6 *

2

4 アイドルヲサガセ 牝3 54 田辺 1.28.4 3/4
    ****
* * 38.5 5 24.3 446 小西
7 *

1

1 ポッシビリテ 牝3 54 江田照 1.29.0 3 1/2
    ****
* * 39.6 10 64.5 510 田中剛
8 *

8

15 サーブルルミエール 牡3 56 武藤 1.29.2 1 1/2
    ****
* * 40.2 11 81.4 460 伊藤大
9 *

3

5 ジネン 牡3 56 吉田豊 1.30.9 大差
    ****
* * 39.1 7 37.9 476 高橋忠
10 *

4

7 スズカワッペン 牝3 53 野中 1.31.3 2 1/2
    ****
* * 39.9 15 273.1 390 小島茂
11 *

7

13 ノアエリザベス 牝3 54 武士沢 1.31.8 3
    ****
* * 40.3 12 197.2 416 古賀史
12 *

5

9 グラスエメラルダ 牝3 53 菊沢 1.32.0 1 1/2
    ****
* * 39.0 9 54.4 418 松山将
13 *

3

6 ヴォロンティエ 牝3 54 大野 1.32.0 ハナ
    ****
* * 39.0 6 34.6 418 小島茂
14 *

6

11 ミニマムーン 牝3 54 内田博 1.32.0 クビ
    ****
* * 39.2 14 225.8 428 松山将
15 *

2

3 ハリスン 牡3 56 柴田未 1.32.7 4
    ****
* * 41.5 13 216.1 454 和田雄
16 *

4

8 ハピネスサンダー 牡3 56 伊藤工 1.34.2 9
    ****
* * 39.6 16 355.2 498 本間

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
36.2 48.2 1.00.4 1.12.5
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.7 11.8 11.7 12.0 12.2 12.1 12.6
払戻金
単勝

10

210円

馬単

10-12

520円

複勝

10

12

16

120円

120円

500円

ワイド

10-12

10-16

12-16

170円

1,190円

1,020円

枠連

5-6

270円

3連複

10-12-16

2,190円

馬連

10-12

270円

3連単

10-12-16

6,670円

勝因敗因

 レッチェバロック(1着)ルメール騎手 スタートからいいスピードを見せてくれましたが、道中は冷静に走っていましたし、最後まで余裕がありました。アメリカ血統なので芝は分からないですが、芝でも大丈夫そうな感じはあります。

次走へのメモ

レッチェバロック……2度の除外もあり、心身とも仕上がっていた。下見所の前捌きは硬め。テンションが高い。他に行く馬もおらず、自然とハナ。絡まれることなくマイペースの逃げ。手応えは楽で、終始危なげなかった。残り200メートルでステッキが一発入ると、後続を突き放す。最後は流して大差勝ち。馬体は数字ほどパワフルな感じではなく、芝の走りも見てみたいが、この結果を見るとダート適性は高い。

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