2019年9月7日 (当日の馬場情報)

4回中山1日目

12

3歳以上1勝クラス

[指定],定量

(ダート・右)

晴・良

  1. 750万
  2. 300万
  3. 190万
  4. 110万
  5. 75万

レコード1.08.7

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

3

5 グラスボイジャー 牡3 55 木幡巧 1.11.2
    ****
* * 36.9 2 5.1 532 -8
2 *

1

2 シルバーストーン 牡5 57 丸田 1.11.4 1 1/2
    ****
* * 36.7 5 16.4 494 -6 石栗
3 *

2

4 マノアフォールズ 牡3 55 大野 1.12.0 3 1/2
    ****
* * 36.9 6 16.7 470 +2 斎藤誠
4 *

6

11 ドゥモワゼル 牝5 52 菅原明 1.12.1 1/2
    ****
* * 37.4 8 37.9 458 -2 粕谷
5 *

2

3 エナグリン 牡4 56 野中 1.12.1 アタマ
    ****
* * 36.4 7 28.8 472 -2 伊藤大
6 *

4

7 メープルリキュール 牝4 55 森泰 1.12.2 3/4
    ****
* * 37.8 3 6.4 444 -2 竹内
7 *

7

13 ウメタロウ 牡4 57 江田照 1.12.3 クビ
    ****
* * 36.4 9 44.1 484 +2 伊藤大
8 *

1

1 アイムソーグレイト 牡3 55 三浦 1.12.3 クビ
    ****
* * 37.3 4 7.6 460 +2 藤原辰
9 *

8

16 タイドオブハピネス 牡3 52 藤田菜 1.12.8 3
    ****
* * 37.2 10 66.4 452 -12 黒岩
10 *

6

12 マロンクルール 牝3 52 菊沢 1.13.0 1 1/4
    ****
* * 38.0 15 307.3 412 -2 堀井
11 *

4

8 チェンマイルージュ 牝3 52 武藤 1.13.1 1/2
    ****
* * 36.1 11 81.3 452 -4 田村
12 *

5

9 バームブラック 牝3 53 丹内 1.13.2 1/2
    ****
* * 38.4 12 83.5 434 +2 清水英
13 *

8

15 パンドラ 牝3 53 内田博 1.13.3 1/2
    ****
* * 37.3 13 122.4 418 +2 加藤征
14 *

3

6 ブルーミングブーケ 牝3 53 柴田大 1.13.4 1/2
    ****
* * 37.9 14 253.9 476 0 稲垣
15 *

5

10 ゴールドクロス 牡4 57 丸山 1.13.4 クビ
    ****
* * 38.8 1 1.9 482 0 小西
16 *

7

14 クリノベイクイーン 牝3 50 山田敬 1.13.6 1
    ****
* * 38.7 16 438.4 468 +2 星野

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
34.3 46.3 58.2
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
11.9 10.8 11.6 12.0 11.9 13.0
払戻金
単勝

5

510円

馬単

5-2

6,620円

複勝

5

2

4

220円

370円

410円

ワイド

2-5

4-5

2-4

1,120円

1,330円

1,780円

枠連

1-3

1,630円

3連複

2-4-5

13,660円

馬連

2-5

4,000円

3連単

5-2-4

56,090円

勝因敗因

 グラスボイジャー(1着)木幡巧騎手 体が絞れてデキが上向いていましたし、今日は内枠だったので行けたら行こうと思っていました。ある程度、強気に乗るつもりでした。最後はよく凌いでくれました。

次走へのメモ

グラスボイジャー……ダートに替わってハナを奪う。勝負どころから後続を引き離していくと、そのままセーフティリードを保って、危なげなく逃げ切った。時計の出やすい馬場で、前が止まりづらい馬場だったのも良かったが、得意舞台で行き切ったのが大きい。

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