2019年7月7日 (当日の馬場情報)

3回中京4日目WIN5 

11

第24回 プロキオンステークス(GIII)

(指定),国際,3歳以上,オープン,別定

(ダート・左)

晴・稍重

  1. 3600万
  2. 1400万
  3. 900万
  4. 540万
  5. 360万

レコード1.20.3

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

6

10 アルクトス 牡4 56 田辺 1.21.2
    ****
* * 36.5 2 6.5 548 +2 栗田徹
2 *

7

12 ミッキーワイルド 牡4 56 北村友 1.21.3 1/2
    ****
* * 36.2 3 6.5 510 +2 安田隆
3 *

3

4 ヴェンジェンス 牡6 56 1.21.6 2
    ****
* * 37.1 4 7.8 490 -2 大根田
4 *

3

5 サンライズノヴァ 牡5 57 松若 1.21.7 3/4
    ****
* * 35.4 6 11.3 534 -6 音無
5 *

5

9 マテラスカイ 牡5 57 武豊 1.21.8 クビ
    ****
* * 37.5 1 2.4 512
6 *

4

7 アディラート 牡5 56 酒井学 1.21.9 3/4
    ****
* * 36.4 9 56.2 508 0 須貝尚
7 *

8

14 キングズガード 牡8 56 Mデムー 1.21.9 アタマ
    ****
* * 35.9 8 13.8 478 -4 寺島
8 *

5

8 ウインムート 牡6 58 川田 1.22.2 1 1/2
    ****
* * 37.4 7 13.1 510 +3 加用
9 *

1

1 サクセスエナジー 牡5 57 松山 1.22.4 1
    ****
* * 38.0 5 9.6 532 +4 北出
10 *

4

6 ワンダーサジェス 牝6 54 太宰 1.22.4 アタマ
    ****
* * 37.1 14 243.2 494 +8 石橋
11 *

2

2 ダノングッド 牡7 56 鮫島駿 1.22.4 アタマ
    ****
* * 36.3 13 174.1 528 +2 村山
12 *

8

15 プロトコル 牡8 56 川須 1.22.6 1 1/4
    ****
* * 36.8 15 346.9 532 +4
13 *

2

3 ドンフォルティス 牡4 56 秋山 1.22.6 ハナ
    ****
* * 36.2 10 59.6 492 -14 牧浦
14 *

6

11 オールドベイリー 牡5 56 小崎 1.22.8 1 1/4
    ****
* * 37.8 12 90.4 468 -2 中内田
15 *

7

13 アードラー 牡5 56 西村淳 1.22.9 クビ
    ****
* * 36.3 11 72.7 484 -8 音無

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
33.3 44.3 56.0 1.08.2
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.3 10.5 10.5 11.0 11.7 12.2 13.0
払戻金
単勝

10

650円

馬単

10-12

3,720円

複勝

10

12

4

230円

190円

220円

ワイド

10-12

4-10

4-12

630円

680円

630円

枠連

6-7

1,830円

3連複

4-10-12

3,530円

馬連

10-12

1,930円

3連単

10-12-4

19,210円

勝因敗因

 アルクトス(1着)田辺騎手 隣の馬がゲートで突進したにもかかわらず、そのあとでも冷静にいてくれたあたりは成長を感じましたね。レースでも決して追走は楽ではなかったんですが、メンバーも揃っていたなかで、しっかりとタメて運べていたのは良かったと思います。

次走へのメモ

アルクトス……仕掛けて先行。3角手前でバラけた時にうまく内に潜り込み、道中はコースロスなく追走。ペースが速かったので促しつつだったが、勝負どころでも離されずについて回ることができた。内ラチを頼りたがっていたところを何とか外に出し、最後は2着馬との追い比べで競り勝った。速い時計の決着にも対応して3連勝。ここにきての地力強化が顕著。

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