2019年8月10日 (当日の馬場情報)

2回小倉5日目

11

阿蘇ステークス

(特指),国際,3歳以上,オープン,ハンデ

(ダート・右)

晴・良

  1. 2200万
  2. 880万
  3. 550万
  4. 330万
  5. 220万

レコード1.41.8

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

4

6 アードラー 牡5 55 松若 1.44.6
    ****
* * 37.7 10 25.3 484 0 音無
2 *

1

1 グアン 牝4 50 竹之下 1.44.6 クビ
    ****
* * 38.0 13 52.3 466 -2 武幸
3 *

7

13 メイプルブラザー 牡5 54 森裕 1.44.6 クビ
    ****
* * 37.6 7 13.8 490 0 山内
4 *

8

15 メイショウワザシ 牡4 54 松山 1.44.8 1
    ****
* * 39.2 1 2.4 532 0 南井
5 *

3

5 エポック 牡6 54 酒井学 1.45.1 2
    ****
* * 39.2 11 25.4 516 +8 角田
6 *

3

4 トラキチシャチョウ 牡8 51 水口 1.45.3 1
    ****
* * 39.4 15 256.5 500 +6 服部
7 *

8

14 ナムラアラシ 牡6 57 浜中 1.45.3 クビ
    ****
* * 37.9 2 7.5 514 -2 牧田
8 *

6

11 プレスティージオ 牡6 55 国分優 1.45.5 1
    ****
* * 39.8 5 12.2 484 +8 大根田
9 *

7

12 コパノチャーリー 牡7 56 川須 1.45.9 2 1/2
    ****
* * 40.4 12 36.8 522 +5 村山
10 *

6

10 ドンフォルティス 牡4 56 武豊 1.46.0 3/4
    ****
* * 39.5 4 11.8 494 +2 牧浦
11 *

2

2 マインシャッツ 牡6 53 西村淳 1.46.1 クビ
    ****
* * 39.5 14 70.5 480 -6 西浦
12 *

5

9 タガノディグオ 牡5 54 1.46.6 3
    ****
* * 41.2 8 14.2 526 -6
13 *

5

8 ゴールデンブレイヴ 牡6 54 福永 1.46.7 3/4
    ****
* * 40.5 3 7.7 492 -2 木村
14 *

4

7 スズカフリオーソ 牡5 51 高倉 1.47.6 5
    ****
* * 41.2 9 18.4 484 +2 藤沢則
15 *

2

3 エイシンセラード 牝4 52 和田竜 1.48.5 5
    ****
* * 42.8 6 12.9 528 +20 今野

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
35.7 47.7 59.5 1.11.6 1.24.5 1.37.9
ラップタイム
100m 300m 500m 700m 900m 1100m 1300m 1500m 1700m
6.9 11.0 11.6 12.3 11.8 11.8 12.4 13.4 13.4
払戻金
単勝

6

2,530円

馬単

6-1

66,890円

複勝

6

1

13

680円

1,260円

480円

ワイド

1-6

6-13

1-13

10,510円

3,440円

8,590円

枠連

1-4

14,190円

3連複

1-6-13

171,480円

馬連

1-6

43,240円

3連単

6-1-13

813,400円

勝因敗因

 アードラー(1着)松若騎手 初のコーナー4つの競馬に加えて距離延長だったので、折り合いに気をつけて乗りました。展開が向いた感はありますが、狭いところから伸びてきたし、成長を感じます。1700メートルで走れましたし、幅が出ましたね。

次走へのメモ

アードラー……スタートは速くなく、外の馬と接触もしたが、行く気もなく後方から。直線勝負に徹して4角では最後方。馬群の中からグイグイと脚を伸ばしてゴール寸前で差し切った。前崩れで展開も向いたが、1700メートルをこなせたことは収穫だろう。

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