2019年3月31日 (当日の馬場情報)

2回阪神4日目

12

鳴門ステークス

[指定],(混),4歳以上,1600万円以下,定量

(ダート・右)

曇・稍重

  1. 1820万
  2. 730万
  3. 460万
  4. 270万
  5. 182万

レコード1.21.5

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

1

1 ヌーディーカラー 牡4 57 福永 1.23.7
    ****
* * 36.5 5 13.6 470 0 宮本
2 *

8

16 シヴァージ 牡4 57 川田 1.23.7 クビ
    ****
* * 36.3 1 2.6 498 -6 野中
3 *

7

14 フュージョンロック 牡5 57 藤井 1.23.7 アタマ
    ****
* * 36.5 6 17.8 494 -4 須貝尚
4 *

3

5 ネオスターダム 牡7 57 松山 1.23.7 アタマ
    ****
* * 36.2 15 162.8 492 -10 石坂正
5 *

8

15 ショーム 牡4 57 田辺 1.23.8 クビ
    ****
* * 36.2 4 6.2 484 -12 鈴木伸
6 *

4

7 アンティノウス セン5 57 丸山 1.24.0 1 1/4
    ****
* * 36.4 7 21.2 528 -4 国枝
7 *

2

3 ニホンピロタイド 牡4 57 1.24.0 アタマ
    ****
* * 36.9 2 4.4 498 -12 大橋
8 *

4

8 クライシス 牡6 57 藤岡康 1.24.2 1 1/4
    ****
* * 36.8 8 33.1 490 -4 鮫島
9 *

3

6 ビックリシタナモー 牡5 57 松若 1.24.6 2 1/2
    ****
* * 36.3 10 50.9 506 -6 音無
10 *

5

10 マジカルスペル 牡5 57 北村友 1.24.6 ハナ
    ****
* * 36.9 3 5.1 530 -8 藤原英
11 *

7

13 カラクプア セン6 57 ミナリク 1.24.7 1/2
    ****
* * 36.5 13 107.0 486 -6 松田国
12 *

5

9 メリートーン 牝6 55 荻野極 1.24.8 1/2
    ****
* * 36.9 11 63.2 468 +2 上原
13 *

1

2 ケイマ 牡6 57 国分恭 1.25.6 5
    ****
* * 38.7 12 105.4 498 +2 牧田
14 *

2

4 ターゲリート 牡6 57 岩田康 1.26.2 3 1/2
    ****
* * 38.8 14 122.0 490 0 戸田
中止 *

6

11 メイショウオルソ 牡6 57 太宰
    ****
* * 16 252.7 518 -6 松永昌
中止 *

6

12 クリノフラッシュ 牝4 55 和田竜
    ****
* * 9 48.6 436 0 橋田

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
34.9 46.9 59.1 1.10.7
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.3 11.0 11.6 12.0 12.2 11.6 13.0
払戻金
単勝

1

1,360円

馬単

1-16

4,260円

複勝

1

16

14

290円

130円

380円

ワイド

1-16

1-14

14-16

580円

2,930円

670円

枠連

1-8

1,150円

3連複

1-14-16

6,550円

馬連

1-16

1,650円

3連単

1-16-14

46,280円

勝因敗因

 ヌーディーカラー(1着)福永騎手 スタートをスッと出たし、内枠で前に壁を作れて理想的な形でレースを進められたね。揉まれてどうかというところはあったけど、難なくクリアして大した馬だと思う。

次走へのメモ

ヌーディーカラー……仕上がる。好位のインでピタッと嵌まっていたし、勝負どころの手応えは十分。直線も内を突いて鋭く抜け出す。好枠を生かしてロスなく立ち回れたのが勝因。

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