2019年8月11日 (当日の馬場情報)

1回札幌6日目

12

大雪ハンデキャップ

[指定],(混),3歳以上,2勝クラス,ハンデ

(ダート・右)

晴・稍重

  1. 1500万
  2. 600万
  3. 380万
  4. 230万
  5. 150万

レコード1.40.9

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

4

6 ビービーガウディ 牡5 55 吉田隼 1.44.2
    ****
* * 37.0 7 13.6 476 +2 久保田
2 *

8

13 キタサンタイドー 牡4 55 福永 1.44.4 1 1/4
    ****
* * 37.5 5 10.9 508 -20 清水久
3 *

8

14 スズカロング 牡5 54 藤岡康 1.44.6 1 1/4
    ****
* * 37.5 9 19.1 488 +4 橋田
4 *

5

8 ケルティックソード 牡6 56 横山典 1.44.7 3/4
    ****
* * 37.9 1 3.2 488 -2 須貝尚
5 *

2

2 マイネルカイノン 牡4 56 丹内 1.44.8 1/2
    ****
* * 37.4 8 15.8 506 +2
6 *

3

3 フォルツァエフ 牡4 55 武豊 1.45.0 1 1/2
    ****
* * 38.5 2 4.5 478 -2
7 *

5

7 マイネルボルソー 牡8 53 国分恭 1.45.2 1 1/4
    ****
* * 38.1 14 223.2 488 +8 中野栄
8 *

7

12 リョウランヒーロー 牡5 54 横山武 1.45.3 3/4
    ****
* * 37.7 3 6.6 472 -4 小野次
9 *

3

4 スパイスマジック セン4 54 松岡 1.45.3 アタマ
    ****
* * 37.9 10 19.4 468 -22 杉浦
10 *

6

10 クラシコ 牡7 56 岩田康 1.45.5 1
    ****
* * 38.5 4 9.2 514 -4 橋口慎
11 *

6

9 キングラディウス 牡6 51 原田和 1.45.5 アタマ
    ****
* * 38.7 11 36.7 472 +2 南田
12 *

1

1 リアリスト 牡6 54 池添 1.45.7 1 1/4
    ****
* * 38.1 6 12.5 480 -2 相沢
13 *

4

5 タイセイマルス 牡5 54 荻野極 1.46.8 7
    ****
* * 39.8 12 67.6 488 -2 栗田徹
14 *

7

11 カブキモノ 牡6 53 菅原明 1.46.8 ハナ
    ****
* * 40.1 13 78.3 516 +16 武市

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
34.9 47.2 1.00.0 1.12.9 1.25.5 1.38.0
ラップタイム
100m 300m 500m 700m 900m 1100m 1300m 1500m 1700m
6.7 10.9 11.4 11.8 12.7 13.0 12.7 12.5 12.5
払戻金
単勝

6

1,360円

馬単

6-13

13,910円

複勝

6

13

14

390円

350円

590円

ワイド

6-13

6-14

13-14

2,310円

2,640円

2,450円

枠連

4-8

3,830円

3連複

6-13-14

27,270円

馬連

6-13

7,070円

3連単

6-13-14

181,040円

勝因敗因

 ビービーガウディ(1着)吉田隼騎手 ゲートはポンと出ましたが、1700メートルは少し長いかと思ったので、内で脚をタメる競馬をしました。向正面でハミを抜いてそこでムチを入れたら鋭く反応していい脚を使ってくれました。抜けてフワフワしていたように最後はまだ余裕もありました。

次走へのメモ

ビービーガウディ……ゲートを五分に出て中位。砂を被ってモタれたか、2角でのコーナリングがぎこちなく、ビシッと気合を入れられていた。勝負どころでも内を突き、直線は進路をこじ開けるようにして抜け出す。

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