2018年12月2日

4回中京2日目

3

サラ3歳以上

[指定],500万下,定量

(ダート・左)

晴・良

  1. 750万
  2. 300万
  3. 190万
  4. 110万
  5. 75万

レコード1.20.3

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

6

12 ラブリーイレブン 牝3 54 戸崎 1.24.8
    ****
* * 37.0 5 9.6 436 +8 松元茂
2 *

5

9 ブライトエンパイア 牡3 56 福永 1.25.2 2 1/2
    ****
* * 37.5 3 7.2 448 +4 浅見
3 *

4

8 シゲルベンガルトラ 牡4 57 横山典 1.25.3 3/4
    ****
* * 37.7 4 7.7 480 +14 和田勇
4 *

8

15 ロトヴィグラス 牡3 54 横山武 1.25.3 アタマ
    ****
* * 37.4 12 74.4 466 +2 高市
5 *

7

14 チカリータ 牝5 55 Mデムー 1.25.3 クビ
    ****
* * 37.3 1 3.0 462 -8 小崎
6 *

4

7 トラストロン 牝3 54 モレイラ 1.25.4 3/4
    ****
* * 37.6 2 4.4 442 -8 高橋文
7 *

8

16 エテルニテ 牝3 52 富田 1.25.5 クビ
    ****
* * 37.5 6 9.8 502 +6 平田
8 *

1

2 ウィンターパレス 牝3 54 内田博 1.25.6 1/2
    ****
* * 36.9 11 57.3 492 -2 黒岩
9 *

6

11 メイショウドウドウ 牡3 56 秋山 1.25.6 アタマ
    ****
* * 37.2 10 55.4 476 +8 荒川
10 *

3

6 スーサンドン 牡3 56 グティエ 1.25.7 3/4
    ****
* * 37.4 9 28.5 482 +10 安田翔
11 *

5

10 タガノタイト 牡3 56 鮫島駿 1.25.8 1/2
    ****
* * 37.6 8 18.8 466 +8 川村
12 *

1

1 リュウシンベガス 牡4 57 松山 1.26.5 4
    ****
* * 38.1 14 98.2 504 -6 橋口慎
13 *

3

5 ロードザナドゥ 牡3 56 吉田隼 1.26.8 1 1/2
    ****
* * 37.9 7 18.2 480 -2 橋田
14 *

7

13 エスカラード 牡5 57 菱田 1.27.3 3
    ****
* * 38.6 13 92.0 470 +8 天間
15 *

2

3 マーブルタンギー 牡3 53 西村淳 1.28.1 5
    ****
* * 39.7 16 359.9 482 +14 池添兼
16 *

2

4 グッドフェローズ 牡4 57 柴山 1.28.8 4
    ****
* * 40.3 15 179.8 504 -2 本間

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
35.1 47.6 1.00.2 1.12.2
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.3 11.1 11.7 12.5 12.6 12.0 12.6
払戻金
単勝

12

960円

馬単

12-9

7,150円

複勝

12

9

8

290円

230円

280円

ワイド

9-12

8-12

8-9

1,050円

1,230円

1,150円

枠連

5-6

1,840円

3連複

8-9-12

7,940円

馬連

9-12

3,340円

3連単

12-9-8

53,080円

勝因敗因

 ラブリーイレブン(1着)戸崎騎手 映像を見ると後ろからになると厳しそうだし、ゲートを出れば前に行こうと思っていた。そこがうまくいったし、力を発揮できたと思う。

次走へのメモ

ラブリーイレブン……スタートを決めて3番手の外へ。いつもより早目の立ち回りをしていながら、直線の残り1ハロンからよく伸びて快勝。やはり左回りが合うのだろう。着止まりだった近走とは一変したレースぶりだった。

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