2018年6月24日 (当日の馬場情報)

3回阪神8日目WIN5 

10

花のみちステークス

(指定),(混),3歳以上,1600万円以下,定量

(ダート・右)

晴・重

  1. 1820万
  2. 730万
  3. 460万
  4. 270万
  5. 182万

レコード1.08.8

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

2

3 マテラスカイ 牡4 57 武豊 1.10.7
    ****
* * 36.5 1 2.4 516
2 *

3

5 ヴェンジェンス 牡5 57 福永 1.11.3 3 1/2
    ****
* * 36.1 4 6.5 484 0 大根田
3 *

3

6 ジープルメリア 牝5 55 1.11.3 クビ
    ****
* * 37.0 5 11.2 460 +8 南井
4 *

8

16 ディープミタカ 牡7 57 藤岡康 1.11.4 クビ
    ****
* * 35.8 15 158.7 464 -2 藤岡健
5 *

8

15 ゼンノサーベイヤー 牡5 57 ルメール 1.11.5 3/4
    ****
* * 36.7 3 5.8 506 -2 中内田
6 *

1

2 クリノリーソクツモ 牝6 55 小牧太 1.11.7 1 1/4
    ****
* * 36.3 10 66.4 448 +2 作田
7 *

6

11 ノボリクリーン 牡6 57 岩田康 1.11.7 アタマ
    ****
* * 36.9 12 139.6 478 -2 石橋
8 *

2

4 ダノンアイリス 牝5 55 浜中 1.11.7 クビ
    ****
* * 37.3 7 29.8 484 0 尾関
9 *

7

14 タガノヴィッター 牡5 57 Mデムー 1.11.8 1/2
    ****
* * 36.8 2 3.8 512 +4 牧浦
10 *

7

13 エルフィンコーブ 牝5 55 川又 1.11.8 ハナ
    ****
* * 36.6 11 90.0 530 +14 池添学
11 *

4

7 ライドオンウインド 牡6 57 酒井学 1.11.8 アタマ
    ****
* * 36.0 14 154.3 500 +2 木原
12 *

5

9 シルバードリーム 牝5 55 鮫島駿 1.12.1 1 3/4
    ****
* * 37.6 6 27.2 478 0 加用
13 *

6

12 キセキノケイフ 牡5 57 松若 1.12.1 アタマ
    ****
* * 37.7 13 151.7 480 +12 杉山
14 *

1

1 コパノリスボン 牡5 57 松山 1.12.2 クビ
    ****
* * 37.5 8 39.1 504 -4 村山
15 *

5

10 コンテナ 牡6 57 和田竜 1.12.2 アタマ
    ****
* * 36.8 9 55.4 602 -8 牧浦
16 *

4

8 ヒカリマサムネ 牡8 57 太宰 1.12.6 2 1/2
    ****
* * 36.6 16 214.8 464 +2 池上和

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
34.2 46.2 57.9
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
12.2 10.6 11.4 12.0 11.7 12.8
払戻金
単勝

3

240円

馬単

3-5

1,960円

複勝

3

5

6

140円

190円

220円

ワイド

3-5

3-6

5-6

530円

540円

1,020円

枠連

2-3

570円

3連複

3-5-6

3,160円

馬連

3-5

1,240円

3連単

3-5-6

10,640円

勝因敗因

 マテラスカイ(1着)武豊騎手 スタートが決まったので、速さを生かす競馬をした。ラストまでしっかりしていたし、力通りの結果だね。

次走へのメモ

マテラスカイ……マズマズ仕上がる。飛び出しは外のジープルメリアが速かったが、内枠とあってハナを主張。最初の1ハロン目では行き切った。ここまでに脚を使った分、決して楽な展開ではなかったが、直線はリードを広げる一方で逃げ切り。ドバイでの好走は伊達ではなかった。

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