2018年4月22日 (当日の馬場情報)

1回福島6日目

5

サラ3歳

牝馬,未勝利

(ダート・右)

晴・良

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.43.3

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

1

1 ビップベリンダ 牝3 54 鮫島駿 1.49.4
    ****
* * 38.5 3 5.5 490 +4 松下
2 *

7

12 ラドルクス 牝3 54 丸山 1.49.6 1 1/4
    ****
* * 39.4 2 3.2 484 -14 安達
3 *

6

11 グラスコマチ 牝3 53 木幡巧 1.49.6 クビ
    ****
* * 39.1 7 16.4 432 -2 菊川
4 *

5

9 ヒメベニサクラ 牝3 54 丸田 1.49.7 3/4
    ****
* * 39.2 1 3.0 506 -2 柴田人
5 *

4

6 アフオラカ 牝3 51 富田 1.50.3 3 1/2
    ****
* * 40.1 15 256.1 444 -6 加用
6 *

7

13 グローバルフェイム 牝3 54 中井 1.50.3 クビ
    ****
* * 39.8 9 35.4 490 浜田
7 *

8

14 サンローレンス 牝3 51 横山武 1.50.4 1/2
    ****
* * 39.4 10 46.6 450 +4 伊藤伸
8 *

3

5 バーキンブライアン 牝3 54 嶋田 1.50.5 クビ
    ****
* * 40.2 13 215.4 420 0 武市
9 *

2

3 カッチャウカモネ 牝3 52 森裕 1.50.6 1/2
    ****
* * 39.7 8 32.2 452 -12 南井
10 *

5

8 アンダンテバイオ 牝3 51 山田敬 1.51.0 2 1/2
    ****
* * 39.6 11 106.4 436 -6 奥平雅
11 *

6

10 パチュリー 牝3 54 吉田隼 1.51.1 3/4
    ****
* * 40.9 4 7.8 442 0 金成
12 *

2

2 パリスハート 牝3 51 藤田菜 1.51.1 ハナ
    ****
* * 40.1 6 16.2 438 -4 小笠
13 *

8

15 オンディーヌ 牝3 54 西田 1.51.9 5
    ****
* * 41.3 12 129.8 504 -2 菊沢
14 *

3

4 ペイシャモン 牝3 51 川又 1.52.3 2 1/2
    ****
* * 42.1 5 11.9 482 +10 坂口則
15 *

4

7 デルマグラッパ 牝3 54 1.53.1 5
    ****
* * 40.6 14 228.3 460 -2 武井

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
36.9 50.4 1.03.8 1.16.6 1.29.7 1.42.9
ラップタイム
100m 300m 500m 700m 900m 1100m 1300m 1500m 1700m
6.9 11.2 12.1 13.3 13.8 12.9 12.8 13.4 13.0
払戻金
単勝

1

550円

馬単

1-12

1,550円

複勝

1

12

11

160円

130円

340円

ワイド

1-12

1-11

11-12

320円

920円

630円

枠連

1-7

740円

3連複

1-11-12

2,820円

馬連

1-12

690円

3連単

1-12-11

13,490円

勝因敗因

 ビップベリンダ(1着)鮫島駿騎手 枠順が良かったです。いつも終い甘くなるので、直線に向くまで内にこだわろうと思っていました。脚が溜まっていたので、直線でバラけたところを割ってしっかり伸びてくれました。こういう競馬が一番合っていますね。

次走へのメモ

ビップベリンダ……中団の内々でなだめるぐらいの行きっぷり。直線は内で狭くなったので、先団の外へ。既に先頭に立っていた2着馬と、外から伸びてきた3着馬の間を割るようにして、ゴール前で鋭く伸びて差し切る。時計は平凡だったが、こんな競馬ができるなら今後も心強い。

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