2018年1月7日 (当日の馬場情報)

1回中山2日目

9

サンライズステークス

[指定],(混),1600万下,定量

(芝C・右外)

晴・良

  1. 1820万
  2. 730万
  3. 460万
  4. 270万
  5. 182万

レコード1.06.7

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

7

14 アイライン 牝6 55 勝浦 1.08.2
    ****
* * 34.1 14 100.2 474 -4 高橋裕
2 *

7

13 アルマエルナト セン7 57 柴田大 1.08.3 1/2
    ****
* * 34.5 3 7.4 476 0 伊藤大
3 *

2

3 ロードセレリティ 牡5 57 三浦 1.08.4 3/4
    ****
* * 35.0 1 2.4 492 -2 高柳瑞
4 *

4

8 アッラサルーテ 牝5 55 石橋脩 1.08.5 1/2
    ****
* * 34.9 2 4.7 492 +10 手塚
5 *

3

6 メイショウスイヅキ 牝5 55 横山典 1.08.7 1
    ****
* * 34.6 10 30.8 470 -4 本田
6 *

5

9 ナインテイルズ 牡7 57 柴山 1.08.7 ハナ
    ****
* * 35.3 6 12.3 482 -2 中村
7 *

3

5 ドラゴンストリート 牡7 57 大野 1.08.7 アタマ
    ****
* * 34.9 11 40.7 482 +6 田島俊
8 *

2

4 トシザキミ 牝7 55 江田照 1.08.7 アタマ
    ****
* * 35.1 8 25.2 490 +4 鮫島
9 *

4

7 メイショウブイダン 牡7 57 村田 1.08.7 ハナ
    ****
* * 34.9 15 119.4 464 0 西浦
10 *

1

2 デンコウウノ 牡7 57 太宰 1.08.7 アタマ
    ****
* * 35.0 7 20.7 502 +2 渡辺
11 *

8

15 レジーナフォルテ 牝4 54 吉田隼 1.08.8 クビ
    ****
* * 35.7 4 10.4 490 +14 佐藤吉
12 *

6

11 クインズサリナ 牝4 54 田辺 1.08.8 クビ
    ****
* * 35.6 9 27.3 442 -6 西村
13 *

1

1 フクノグローリア 牝6 55 二本柳 1.09.0 1
    ****
* * 35.1 5 11.9 486 +12 杉浦
14 *

5

10 ウエスタンユーノー 牝7 55 横山和 1.09.3 1 3/4
    ****
* * 36.3 13 75.4 490 +2 菊沢
15 *

6

12 ベルモントラハイナ 牝7 55 藤田菜 1.09.8 3
    ****
* * 36.3 12 56.1 492 +18 和田道
16 *

8

16 クリノコマチ 牝7 55 田中勝 1.09.9 クビ
    ****
* * 36.7 16 269.9 468 +14 伊藤伸

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
33.0 44.4 56.1
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
11.8 10.3 10.9 11.4 11.7 12.1
払戻金
単勝

14

10,020円

馬単

14-13

78,400円

複勝

14

13

3

1,130円

220円

140円

ワイド

13-14

3-14

3-13

6,680円

3,560円

420円

枠連

7-7

21,060円

3連複

3-13-14

24,340円

馬連

13-14

29,560円

3連単

14-13-3

325,160円

勝因敗因

 アイライン(1着)勝浦騎手 前々走で自分が乗せてもらった時は1400メートルだったが、今回は1200メートルに短縮されていたので、こういう後方からのレースになることも思い描いていました。タメて終いを生かすレースに馬が応えてくれました。展開がうまく嵌まってくれた感じもしますが、もともと実力のある馬ですからね。

次走へのメモ

アイライン……スッと控えて、最後方でジックリと脚を温存。ハイペースの恩恵はあったが、4角で迷わず大外へ持ち出すと、直線は弾けるように突き抜けて、鮮やかな差し切りⅤ。もともと現級を勝っている馬だが、近況が不振だっただけに、今回の激走には驚かされた。

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