2017年12月28日 (当日の馬場情報)

5回中山9日目

10

YJSファイナルR中山第2戦

[指定],(混),1000万下,定量

(ダート・右)

晴・良

  1. 1500万
  2. 600万
  3. 380万
  4. 230万
  5. 150万

レコード1.48.5

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

4

6 メイプルレインボー 牡5 57 森裕 1.54.0
    ****
* * 39.9 4 12.6 494 -2 高市
2 *

6

10 エンクエントロス 牡5 57 岩崎翼 1.54.0 クビ
    ****
* * 39.3 13 67.7 506 +12 黒岩
3 *

8

14 パレスハングリー 牝3 54 中越琉 1.54.1 クビ
    ****
* * 40.6 7 21.1 478 -2 大江原
4 *

5

7 ピントゥリッキオ 牝4 55 臼井 1.54.2 1/2
    ****
* * 39.8 9 41.8 458 +2 池上和
5 *

1

1 ダノンロッソ 牡3 56 横山武 1.54.5 1 3/4
    ****
* * 40.5 1 2.2 436 -4 松田国
6 *

6

9 ディアドナテロ 牡5 57 加藤聡 1.54.6 3/4
    ****
* * 41.3 3 8.9 482 0 池上弘
7 *

8

13 フクノグリュック 牡5 57 藤田菜 1.54.8 1
    ****
* * 40.6 5 16.1 518 +4 杉浦
8 *

3

3 パイロキシン 牡5 57 菊沢 1.54.9 1/2
    ****
* * 40.5 12 67.1 492 -2 柴田人
9 *

7

11 デグニティクローズ 牡6 57 栗原 1.54.9 ハナ
    ****
* * 41.2 8 27.9 548 +8 栗田徹
10 *

3

4 エリモグレイス 牡4 57 保園 1.55.2 1 3/4
    ****
* * 39.8 14 133.7 500 +12 中野栄
11 *

2

2 スプリングフット 牡3 56 小崎 1.55.5 2
    ****
* * 41.0 6 18.2 490 -6 小桧山
12 *

4

5 サウスザスナイパー 牡3 56 荻野極 1.55.8 1 3/4
    ****
* * 42.5 2 3.0 530 0 加用
13 *

5

8 トーホウリーガル 牡4 57 鈴木祐 1.56.2 2 1/2
    ****
* * 41.8 10 51.8 534 +4 古賀史
14 *

7

12 ヴァッハウ 牡5 57 渡邊 1.56.6 2 1/2
    ****
* * 42.6 11 67.1 498 +4 勢司

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
36.7 49.1 1.01.1 1.13.3 1.26.1 1.39.7
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
12.8 11.7 12.2 12.4 12.0 12.2 12.8 13.6 14.3
払戻金
単勝

6

1,260円

馬単

6-10

52,030円

複勝

6

10

14

420円

1,460円

610円

ワイド

6-10

6-14

10-14

6,310円

2,380円

8,210円

枠連

4-6

1,030円

3連複

6-10-14

107,580円

馬連

6-10

29,540円

3連単

6-10-14

726,690円

勝因敗因

 メイプルレインボー(1着)森裕騎手 前が速くなって、展開が嵌まってくれました。この馬のペースでスムーズなレースができたのが良かったですね。直線で抜け出してからもジワジワと伸びてくれました。

次走へのメモ

メイプルレインボー……首を高くしての周回はいつもの姿。出たなりで中団。道中は脚を温存して、3角過ぎから進出を開始。外を回り過ぎず、ロスのない立ち回り。直線は各馬とも同じような脚いろだったが、勝負根性を見せて残り100メートルあたりで抜け出す。これまで中山は0-0-0-10と不振だったが、11戦目にして初勝利。

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