2017年11月25日 (当日の馬場情報)

5回東京7日目

1

サラ2歳

[指定],未勝利

(ダート・左)

晴・稍重

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.23.1

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

1

1 レピアーウィット 牡2 55 ムーア 1.25.5
    ****
* * 36.1 1 1.4 526 +4
2 *

4

7 ミスティカル 牡2 55 横山典 1.26.4 5
    ****
* * 36.2 5 18.8 466 +2 田村
3 *

1

2 トーセンスティール 牡2 55 田中勝 1.26.6 1
    ****
* * 36.9 2 6.9 508 +2 宗像
4 *

2

3 アルベルティーヌ 牝2 54 柴山 1.26.7 3/4
    ****
* * 36.4 8 48.5 432 +4 栗田徹
5 *

4

8 コスモフォーミュラ 牝2 54 石橋脩 1.27.0 1 3/4
    ****
* * 37.5 9 48.7 444 -14 菊沢
6 *

5

10 シーズラック 牝2 54 蛯名 1.27.0 クビ
    ****
* * 36.6 6 33.4 488 0 田中清
7 *

3

6 フィールグッド 牝2 54 柴田善 1.27.2 1 1/4
    ****
* * 37.1 7 36.4 438 -6 土田
8 *

6

11 ナムラファラー 牡2 55 丸山 1.27.3 クビ
    ****
* * 37.1 13 180.7 454 +2 谷原
9 *

8

15 ウメタロウ 牡2 55 内田博 1.27.3 クビ
    ****
* * 37.6 4 11.2 488 -2 伊藤大
10 *

5

9 アークカンパネラ 牡2 55 戸崎 1.27.5 1 1/4
    ****
* * 36.9 3 10.6 474 +6 矢野英
11 *

7

14 グランエクシト 牡2 55 丸田 1.28.1 3 1/2
    ****
* * 37.2 10 64.1 472 +4 高橋文
12 *

6

12 ロードゲイル 牡2 52 武藤 1.28.2 1/2
    ****
* * 38.4 11 88.0 508 -4 尾形和
13 *

2

4 アサヒキリ 牝2 54 柴田大 1.28.7 3
    ****
* * 38.7 14 277.9 478 0 蛯名
14 *

3

5 アーススターリング 牝2 51 藤田菜 1.29.2 3
    ****
* * 38.0 12 139.5 436 +2 粕谷
15 *

7

13 ラテンリズム 牝2 54 嶋田 1.29.4 1 1/2
    ****
* * 39.4 15 357.6 440 +4 松山将
16 *

8

16 デルマキュラソー 牡2 52 菊沢 1.30.2 5
    ****
* * 38.9 16 510.0 436 +6 堀井

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
36.5 49.4 1.02.1 1.13.7
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.6 11.4 12.5 12.9 12.7 11.6 11.8
払戻金
単勝

1

140円

馬単

1-7

1,230円

複勝

1

7

2

110円

200円

130円

ワイド

1-7

1-2

2-7

410円

200円

710円

枠連

1-4

620円

3連複

1-2-7

1,260円

馬連

1-7

990円

3連単

1-7-2

4,580円

勝因敗因

 レピアーウィット(1着)ムーア騎手 ここではレベルが違いました。やはりダートは合っていますね。距離もこれくらいから1600メートルまでが合っていると思います。

次走へのメモ

レピアーウィット……気配上昇。初ダートで最内枠。砂を被らないように安全策で先手を主張。3ハロン通過36秒5の落ち着いた流れに持ち込み、道中の手応えは十分。直線半ばで満を持して追い出すと、力強く後続を突き放して5馬身差の圧勝。ダート適性の高さを示し、クラスが上がっても即通用の器だろう。

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