2017年4月2日 (当日の馬場情報)

3回中山4日目

6

サラ3歳

(指定),(混),500万下

(芝B・右外)

晴・稍重

  1. 720万
  2. 290万
  3. 180万
  4. 110万
  5. 72万

レコード1.30.7

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

3

5 ニシノアップルパイ 牡3 56 大野 1.34.7
    ****
* * 35.6 6 17.4 484 +8 中舘
2 *

1

1 ドウディ 牡3 56 1.34.9 1 1/2
    ****
* * 35.6 7 20.2 488 +2 佐藤吉
3 *

7

12 アドマイヤシナイ 牡3 56 田辺 1.35.0 3/4
    ****
* * 35.7 3 6.6 456 -2 上原
4 *

2

3 ウィンドライジズ 牡3 54 木幡巧 1.35.1 クビ
    ****
* * 35.6 2 3.7 462 +2
5 *

6

10 ラーナアズーラ 牝3 54 吉田隼 1.35.3 1 1/4
    ****
* * 35.2 5 11.8 470 0 畠山吉
6 *

8

15 アルミレーナ 牝3 54 柴山 1.35.3 ハナ
    ****
* * 35.8 4 9.3 428 -6 国枝
7 *

5

9 サレンティーナ 牡3 56 戸崎 1.35.3 アタマ
    ****
* * 35.8 1 2.4 472 -4 萩原
8 *

5

8 アーリーサプライズ 牡3 56 北村宏 1.35.6 2
    ****
* * 35.8 9 30.3 488 -2 栗田博
9 *

7

13 マイネルベレーロ 牡3 56 柴田大 1.35.6 ハナ
    ****
* * 36.3 12 179.9 488 +12 中野栄
10 *

4

6 アンノートル 牡3 56 丹内 1.35.7 クビ
    ****
* * 35.9 8 29.6 478 +4 池上弘
11 *

3

4 メモリーミネルバ 牝3 54 吉田豊 1.36.0 1 3/4
    ****
* * 35.6 11 59.8 424 -14 田村
12 *

2

2 ロジベスト 牡3 56 松岡 1.36.5 3
    ****
* * 37.6 10 35.9 488 0 古賀慎
13 *

8

14 マイネルエパティカ 牡3 56 津村 1.36.6 1/2
    ****
* * 36.6 15 246.3 440 -2 和田雄
14 *

6

11 ニシノキララコ 牝3 52 井上敏 1.37.3 4
    ****
* * 37.1 14 207.2 458 +28 萱野
15 *

4

7 ドラゴンボート 牡3 53 藤田菜 1.38.1 5
    ****
* * 38.8 13 185.8 496 +2 根本

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m
35.1 46.9 58.9 1.10.9 1.22.7
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
12.7 11.1 11.3 11.8 12.0 12.0 11.8 12.0
払戻金
単勝

5

1,740円

馬単

5-1

22,400円

複勝

5

1

12

470円

520円

230円

ワイド

1-5

5-12

1-12

3,090円

2,020円

2,270円

枠連

1-3

9,470円

3連複

1-5-12

28,210円

馬連

1-5

11,940円

3連単

5-1-12

196,730円

勝因敗因

 ニシノアップルパイ(1着)大野騎手 放牧で立て直されて状態が上がっていたのが大きかったですし、距離短縮も良かったと思います。4角での手応えも楽で今日は上手なレースをしてくれました。気の勝った馬なので、こういう競馬を覚えてくるといいですね。

次走へのメモ

ニシノアップルパイ……テンション高め。ロジベストの逃げを深追いせず、離れた2番手で道中の手応えは十分。ペースの緩んだ3~4角でジワッと前との間合いを詰め、直線の入り口で先頭に躍り出ると、最後まで後続を寄せつけずに快勝。馬場を考えれば、走破時計も優秀で、クラスが上がっても楽しみ。

前へ

次へ

上へ