2017年5月6日 (当日の馬場情報)

2回東京5日目

3

サラ3歳

[指定],未勝利

(ダート・左)

晴・良

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.33.8

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

5

8 トミケンボハテル 牡3 56 柴山 1.38.8
    ****
* * 37.7 4 9.6 482 -8 武市
2 *

2

2 オリジネイター 牡3 56 吉田豊 1.39.0 1
    ****
* * 37.7 8 69.0 506 +2 小西
3 *

7

12 ハレカイ 牡3 56 岩田康 1.39.0 アタマ
    ****
* * 37.2 5 12.0 486 -6 萩原
4 *

6

10 ハイアーグラウンド 牡3 56 北村宏 1.39.2 1 1/4
    ****
* * 38.1 1 1.3 490 -2 大和田
5 *

5

9 アーバンイェーガー 牡3 56 内田博 1.39.3 クビ
    ****
* * 38.0 3 9.2 516 -6 高橋文
6 *

8

14 ダンエクセル 牡3 53 野中 1.39.7 2 1/2
    ****
* * 38.3 7 58.6 442 -4 竹内
7 *

8

15 サンマルアルティマ 牡3 56 小島一 1.39.9 1 1/4
    ****
* * 38.3 6 48.1 478 +6 小島太
8 *

4

7 グラスブルース 牡3 56 柴田善 1.40.1 1 1/4
    ****
* * 39.1 2 8.1 510 -2
9 *

1

1 サウスクイーン 牝3 51 木幡育 1.40.1 アタマ
    ****
* * 37.7 11 103.3 424 -6 久保田
10 *

2

3 デリツィエ 牝3 54 田中勝 1.40.5 2 1/2
    ****
* * 38.4 9 90.5 418 +4 田島俊
11 *

7

13 ディープサミット 牡3 53 武藤 1.41.3 5
    ****
* * 39.2 13 210.1 404 0 水野
12 *

6

11 ジェイケイフージン セン3 56 武士沢 1.41.4 1/2
    ****
* * 39.0 10 100.5 452 -4 松永康
13 *

4

6 セイギ 牡3 56 二本柳 1.41.7 1 3/4
    ****
* * 40.1 14 273.9 480 -6 小桧山
14 *

3

5 メリルフォンテン 牝3 54 岩部 1.42.1 2 1/2
    ****
* * 39.7 15 293.8 454 +8 石毛
15 *

3

4 タイキビルダー 牡3 56 大野 1.42.4 1 3/4
    ****
* * 40.0 12 112.8 484 -14 勢司

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m
35.5 48.0 1.01.0 1.13.5 1.26.1
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
12.5 11.2 11.8 12.5 13.0 12.5 12.6 12.7
払戻金
単勝

8

960円

馬単

8-2

40,410円

複勝

8

2

12

650円

3,510円

790円

ワイド

2-8

8-12

2-12

3,980円

1,060円

4,430円

枠連

2-5

4,670円

3連複

2-8-12

42,290円

馬連

2-8

20,450円

3連単

8-2-12

380,530円

勝因敗因

 トミケンボハテル(1着)柴山騎手 ポンといいスタートが切れたので、楽に2番手につけることができました。人気馬の動向を見ながら進めていきましたが、早目に動いてこの馬の渋太さを出し切ることができました。まだ、伸びる余地は十分にありそうです。

次走へのメモ

トミケンボハテル……ジワジワとスピードに乗るタイプ。今回はゲートをポンと出て、2番手につけられたのが大きい。バテずに渋太く脚を伸ばせるので、直線の長い東京は却ってこの馬に向いていたようだ。昇級しても平均的に流れるような展開になれば、十分にやれそう。

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