2017年4月9日 (当日の馬場情報)

2回阪神6日目

8

天王寺特別

[指定],(混),1000万下,ハンデ

(ダート・右)

曇・重

  1. 1500万
  2. 600万
  3. 380万
  4. 230万
  5. 150万

レコード1.21.5

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

4

7 タイセイエクレール 牡4 55 田辺 1.22.5
    ****
* * 35.8 5 14.1 516 -6 森田
2 *

3

5 ピースマーク 牡6 55 1.22.7 1 1/4
    ****
* * 36.7 4 12.5 494 -18
3 *

1

2 キングライオン 牡4 56 Mデムー 1.22.7 アタマ
    ****
* * 36.0 1 2.4 488 +2 杉山
4 *

3

6 レンイングランド 牡5 56 岩田康 1.22.8 1/2
    ****
* * 36.7 12 64.8 534 0 矢作
5 *

5

10 アドマイヤムテキ 牡4 55 和田竜 1.22.8 クビ
    ****
* * 36.5 3 6.3 494 -2 中尾秀
6 *

8

16 ヴェゼール 牡4 55 岩崎翼 1.22.9 1/2
    ****
* * 35.6 11 58.9 552 +6 河内
7 *

6

12 ライドオンウインド 牡5 57 藤岡康 1.22.9 クビ
    ****
* * 36.3 8 22.2 510 -4 木原
8 *

1

1 キングジュエリー 牡4 55 松若 1.22.9 ハナ
    ****
* * 36.6 9 24.7 536 0 角居
9 *

2

4 ウォーシップマーチ 牡7 54 岡田祥 1.23.0 クビ
    ****
* * 35.5 13 82.5 478 -4 笹田
10 *

6

11 メイショウマイカゼ 牝4 52 高倉 1.23.0 ハナ
    ****
* * 35.8 15 108.2 440 0 浅見
11 *

8

15 カネコメオスター 牡6 53 酒井学 1.23.0 同着
    ****
* * 36.0 10 42.6 502 -6 服部
11 *

5

9 キセキノツヅキ 牡4 54 1.23.0 アタマ
    ****
* * 36.1 6 18.9 456 -10 飯田祐
13 *

2

3 ロゼッタストーン 牡8 54 松山 1.23.1 クビ
    ****
* * 36.0 14 97.6 478 -4 森田
14 *

7

14 タマモユウトウセイ 牡6 55 池添 1.23.9 5
    ****
* * 37.6 2 3.9 484 -4 五十嵐
15 *

7

13 ブルーミーフラワー 牡6 53 丸山 1.24.1 1 1/4
    ****
* * 36.3 16 128.7 496 +4 畠山吉
16 *

4

8 ブリクスト 牡5 57 川田 1.24.8 4
    ****
* * 37.7 7 18.9 500 +18 吉田

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
34.5 46.0 57.6 1.09.6
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.4 10.8 11.3 11.5 11.6 12.0 12.9
払戻金
単勝

7

1,410円

馬単

7-5

12,880円

複勝

7

5

2

310円

380円

170円

ワイド

5-7

2-7

2-5

2,050円

700円

770円

枠連

3-4

3,200円

3連複

2-5-7

5,360円

馬連

5-7

6,410円

3連単

7-5-2

49,490円

勝因敗因

 タイセイエクレール(1着)田辺騎手 できればもう一列前で競馬がしたかったんだけど、砂を被っても大丈夫だったし、馬込みでもヒルまず走れたのは収穫だったと思う。

次走へのメモ

タイセイエクレール……スタートから押して位置を取りにいって、道中は好位グループの少し後ろから。直線はスムーズにアドマイヤムテキの外へ出して、手応え通りの伸びを見せる。自身の時計を大きく短縮して、これで2連勝。すっかり軌道に乗ってきた。

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