2017年5月21日 (当日の馬場情報)

1回新潟8日目WIN5 

11

韋駄天ステークス

(混),オープン,ハンデ

(芝B・直)

晴・良

  1. 2300万
  2. 920万
  3. 580万
  4. 350万
  5. 230万

レコード53.7

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
2F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

4

8 フィドゥーシア 牝5 54 石橋脩 54.3
    ****
* * 32.1 2 5.5 476 +2 松元茂
2 *

7

14 シンボリディスコ 牡7 55 丹内 54.5 1 1/2
    ****
* * 32.1 7 13.3 496 0 高橋祥
3 *

5

9 レッドラウダ 牡4 55 丸田 54.5 アタマ
    ****
* * 31.7 5 9.6 506 +2 音無
4 *

8

16 ラインミーティア 牡7 52 西田 54.6 クビ
    ****
* * 31.6 3 5.8 472 0 水野
5 *

3

5 オメガヴェンデッタ セン6 56 吉田隼 54.9 1 3/4
    ****
* * 32.2 8 16.6 504 0 安田隆
6 *

6

11 プレイズエターナル 牡7 55 津村 54.9 アタマ
    ****
* * 31.6 1 4.9 494 +2 安田隆
7 *

4

7 ブライトチェリー 牝7 50 藤田菜 54.9 ハナ
    ****
* * 32.2 12 28.3 480 -2 菊川
8 *

6

12 ダンシングワンダー 牝5 52 中井 55.0 1/2
    ****
* * 32.4 4 7.9 478 +4 中内田
9 *

2

3 ラズールリッキー 牝4 52 55.2 1 1/4
    ****
* * 32.6 9 18.4 450 +6 武井
10 *

1

2 メイショウハガクレ 牡8 50 小野寺 55.3 1/2
    ****
* * 32.6 16 214.4 476 0 荒川
11 *

5

10 オデュッセウス 牡4 54 秋山真 55.4 1/2
    ****
* * 32.3 10 22.7 496 +6 手塚
12 *

3

6 ウエスタンユーノー 牝6 48 菊沢 55.4 アタマ
    ****
* * 33.2 14 54.6 496 0 菊沢
13 *

8

15 スティンライクビー 牡5 50 坂井瑠 55.4 アタマ
    ****
* * 32.9 11 25.7 488 +10 竹内
14 *

7

13 リュウツバメ 牝7 48 原田和 55.5 1/2
    ****
* * 32.5 13 34.3 546 -4 和田道
15 *

1

1 クリノタカラチャン 牝7 48 木幡初 55.6 3/4
    ****
* * 32.7 15 173.1 418 +2 天間
16 *

2

4 イオラニ セン6 53 菱田 55.8 1 1/2
    ****
* * 33.6 6 9.7 482 0 栗田博

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m
32.6 43.1
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m
12.0 10.2 10.4 10.5 11.2
払戻金
単勝

8

550円

馬単

8-14

6,890円

複勝

8

14

9

240円

340円

360円

ワイド

8-14

8-9

9-14

1,400円

1,300円

1,780円

枠連

4-7

2,830円

3連複

8-9-14

11,910円

馬連

8-14

3,820円

3連単

8-14-9

63,230円

勝因敗因

 フィドゥーシア(1着)石橋脩騎手 スタートを上手に出て、無理せずいい位置に行けました。前に出すとかは気にせず、この馬のリズムを守って馬場のいいところへ持っていきました。直線競馬の適性を感じましたね。馬も良くなっていますし、うまくスピードを生かせました。

次走へのメモ

フィドゥーシア……好調キープ。好スタート、好ダッシュですぐに外ラチ沿いに進路を取り、抜群の手応え。最後まで後続を寄せつけず、鮮やかに逃げ切って1馬身半差の完勝。春の開催で54秒3なら走破時計も優秀で、目下の充実ぶりと直線競馬への適性の高さを示した。

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