2016年4月9日 (当日の馬場情報)

3回中山5日目

1

サラ3歳

[指定],牝馬,未勝利

(ダート・右)

晴・重

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.08.7

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

2

4 グレーパール 牝3 54 蛯名 1.12.4
    ****
* * 37.4 2 3.6 484 萩原
2 *

4

7 カラカ 牝3 54 田辺 1.12.5 1/2
    ****
* * 38.1 1 2.3 462 +6 谷原
3 *

8

16 スガノランバダ 牝3 54 三浦 1.13.0 3
    ****
* * 38.2 3 8.2 440 0 田村
4 *

7

14 フェザースピリット 牝3 54 武士沢 1.13.3 2
    ****
* * 36.8 13 173.3 476 -6 加藤和
5 *

5

9 オルテジー 牝3 54 石橋脩 1.13.3 ハナ
    ****
* * 38.3 5 12.2 430 +2 小笠
6 *

4

8 ペイシャバラード 牝3 54 大野 1.13.4 クビ
    ****
* * 38.2 9 33.0 464 高市
7 *

3

5 コウセイカルメン 牝3 54 丸山 1.13.4 クビ
    ****
* * 38.6 6 13.9 392 0 中野栄
8 *

5

10 セデュイール 牝3 54 内田博 1.13.5 3/4
    ****
* * 38.0 4 8.6 486 -2 矢野英
9 *

6

12 アラヒキリ 牝3 54 柴田大 1.14.4 5
    ****
* * 38.2 14 243.8 490 -6 高橋裕
10 *

3

6 ポーラバイオ 牝3 51 菊沢 1.14.5 1/2
    ****
* * 39.3 10 57.2 430 -16 奥平雅
11 *

6

11 ホワイトフローラ 牝3 54 的場勇 1.14.6 1/2
    ****
* * 36.9 15 278.1 402 的場
12 *

8

15 トーアノタメニ 牝3 51 藤田菜 1.15.2 3 1/2
    ****
* * 37.9 8 29.0 444 上原
13 *

2

3 ラルブルドヴィ 牝3 54 松岡 1.15.8 3 1/2
    ****
* * 41.1 12 103.1 460 0 伊藤伸
14 *

1

1 アカプルコノユウヒ 牝3 54 岩田康 1.16.0 1
    ****
* * 41.6 11 88.8 424 0 清水英
15 *

7

13 ニジイロノカゼ 牝3 54 杉原 1.16.1 1/2
    ****
* * 39.0 16 299.3 394 -16 佐藤吉
16 *

1

2 シュガーラッシュ 牝3 54 柴山 1.16.1 アタマ
    ****
* * 41.7 7 21.1 472 +2 小西

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
34.4 46.7 59.4
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
11.9 10.9 11.6 12.3 12.7 13.0
払戻金
単勝

4

360円

馬単

4-7

1,380円

複勝

4

7

16

140円

120円

190円

ワイド

4-7

4-16

7-16

300円

630円

320円

枠連

2-4

660円

3連複

4-7-16

1,770円

馬連

4-7

770円

3連単

4-7-16

7,730円

勝因敗因

 グレーパール(1着)蛯名騎手 スタートはひと息でしたが、その後はガーッと行く感じに。まだ体が緩くても気持ちが前向きなので、噛み合わないところもありますが、馬群の中で運べれば許容範囲でした。この後テンションが課題になっていきそうですが、そのあたりは競馬で教え込んでいきたいですね。初出走で勝てたように素質は高く、この先が楽しみです。

次走へのメモ

グレーパール……バランスのとれた馬体で、馬っぷりの良さ目立つ。出遅れも二の脚を利かせて中団へ。勝負どころでは押っつけ通しと粗削りな面は残るが、直線は弾力のある伸び脚で差し切ってしまった。経験馬相手でも素質が違った。

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