2016年3月20日 (当日の馬場情報)

1回阪神8日目WIN5 

11

第64回 阪神大賞典(GII)

(指定),国際,オープン,別定

(芝A・右内)

晴・良

  1. 6700万
  2. 2700万
  3. 1700万
  4. 1000万
  5. 670万

レコード3.02.5

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

8

11 シュヴァルグラン 牡4 55 福永 3.05.8
    ****
* * 34.9 1 3.0 470 -10 友道
2 *

6

6 タンタアレグリア 牡4 55 蛯名 3.06.2 2 1/2
    ****
* * 35.5 4 5.1 478 0 国枝
3 *

2

2 アドマイヤデウス 牡5 57 岩田康 3.06.7 3
    ****
* * 36.1 3 4.1 490 +2 橋田
4 *

7

9 タマモベストプレイ 牡6 56 バルジュ 3.06.8 クビ
    ****
* * 36.5 9 72.1 488 0 南井
5 *

5

5 マイネルメダリスト 牡8 56 和田竜 3.06.8 ハナ
    ****
* * 35.9 8 65.9 492 -12 田中清
6 *

1

1 カレンミロティック セン8 56 秋山 3.06.9 3/4
    ****
* * 36.7 5 9.5 460 +8 平田
7 *

3

3 トーホウジャッカル 牡5 57 Mデムー 3.07.8 5
    ****
* * 37.3 2 3.5 504 +18
8 *

6

7 カムフィー 牡7 56 川田 3.08.5 4
    ****
* * 37.1 6 29.9 454 -12 池上和
9 *

4

4 アドマイヤフライト 牡7 56 藤岡佑 3.09.7 7
    ****
* * 37.7 7 40.2 538 -2 橋田
10 *

8

10 サイモントルナーレ 牡10 56 3.10.0 2
    ****
* * 37.6 11 388.9 460 -8 田中清
11 *

7

8 ストロベリーキング セン5 56 水口 3.10.8 5
    ****
* * 38.1 10 118.2 470 -4 崎山

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m 2200m 2400m 2600m 2800m
37.1 49.3 1.01.6 1.13.8 1.26.4 1.40.1 1.53.4 2.06.0 2.18.3 2.30.2 2.41.8 2.53.4
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m 2200m 2400m 2600m 2800m 3000m
13.0 11.6 12.5 12.2 12.3 12.2 12.6 13.7 13.3 12.6 12.3 11.9 11.6 11.6 12.4
払戻金
単勝

11

300円

馬単

11-6

1,150円

複勝

11

6

2

110円

140円

130円

ワイド

6-11

2-11

2-6

260円

230円

300円

枠連

6-8

570円

3連複

2-6-11

810円

馬連

6-11

670円

3連単

11-6-2

3,310円

勝因敗因

 シュヴァルグラン(1着)福永騎手 前回、ゲート内の駐立が悪かったようですが、厩舎サイドがしっかり練習してくれましたからね。最後入れということもあったし、五分のスタートを切ってくれました。前半から結構流れそうだったので、あの位置で折り合いをつけて追走。ペースに応じたレースができますし、3000メートルでもいい瞬発力を発揮。自分が思っていた以上に距離適性がありました。

次走へのメモ

シュヴァルグラン……10キロ減でも細い感じはせず、肌艶が非常に良かった。無理せず中団のやや後ろ。スムーズに折り合って手応え良く追走。勝負どころでもまったく慌てる様子はなかったが、4角手前で勢いがつくと一気に先団へ。直線でもうひと伸びして後続を突き放した。快勝と言える内容で胸を張って天皇賞(春)へ向かえる。

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